Komori
マクニカホールディングス(3132)・施策前進

オリジナルボード・IP・ソフトウェア・IoT関連の開発

FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1前進FY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自動運転・協調型モビリティ技術の総合開発10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この実績のもと、レベル4に対応した自動運転EVバスEVOが公道で定常運航するなど、当社グループの差別化と販売促進に貢献しております。」

    開発活動が、レベル4対応の自動運転EVバスEVOの公道での定常運航という具体的な実装段階に進んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるサービス及びCPSプラットフォームの開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は771百万円であります。」

    オリジナルボード・IP・ソフトウェア・IoT関連開発に加え、サービスおよびCPSプラットフォームの開発が進められ、研究開発費は771百万円となった。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当第1四半期の研究開発費は66百万円である。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は246百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針が継続して記載され、当第3四半期累計期間の研究開発費は246百万円となっている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は170百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、オリジナル・ボード、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発活動が継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は88百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続しており、当第1四半期の研究開発費は88百万円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。」

    オリジナル・ボード、IP、ソフトウェア、IoT関連の開発・販売を継続し、研究開発費も279百万円から407百万円へ増加している。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。」

    テクニカルサポートを基礎に、オリジナルボード、IP、ソフトウェア、IoT関連の開発・販売を行っている。研究開発費総額は279百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「22カ国82拠点を活用したグローバル戦略の強化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 122カ国82拠点を活用したグローバル戦略の強化3回
  3. 2オリジナルセキュリティサービスとIoT・AI関連ソリューションの育成3回
  4. 3新分野・新事業へのM&Aおよび戦略投資3回
  5. 4ネットワーク事業の拡大3回
  6. 5標的型攻撃対策・Webセキュリティ等の提供3回
  7. 6持株会社によるグループ全体の統治と事業会社による執行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクニカホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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