トヨタ紡織(3116)・目標前進
2030年のコア事業・新事業売上構成目標
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存事業と新規事業の利益ポートフォリオ均衡2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式 4 699 株式数の増加の理由 スタートアップ企業への出資により、外部の技術や知見を積極的に取り入れながら新たな価値を創造していくため」
新事業創出に向けたスタートアップ出資が、非上場株式4銘柄、取得価額699百万円の実績として示されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「スタートアップ企業への出資により、外部の技術や知見を積極的に取り入れながら新たな価値を創造していくため」
2030年の新事業創出方針に関連し、当事業年度にスタートアップ企業への出資を実施し、外部技術・知見の取り込みを進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 7 430 株式数の増加の理由 スタートアップ企業への出資により、外部の技術や知見を積極的に取り入れながら新たな価値を創造していくため」
新事業創出に向けたオープンイノベーション・スタートアップ出資の方針が、非上場株式7銘柄、取得価額430百万円の実績として示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「さらに、新事業の創出に向けて、オープンイノベーションを加速させるとともに、昨年新設したビジネスインキュベーション室では、スタートアップ企業への出資を始めていきます。2030年売上構成比コア事業95%、新事業5%を目指して活動を進めてまいります。」
オープンイノベーション、ビジネスインキュベーション室によるスタートアップ企業への出資を手段として、2030年の売上構成比をコア事業95%・新事業5%とする目標を掲げている。