トヨタ紡織(3116)・施策前進
ENRGを通じたダイバーシティ&インクルージョンの浸透
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「多様な背景や価値観を持つ社員が結集した5つ(女性、若手、外国籍社員、シニア、障がい者)のENRG(Employee Network Resource Group)を立ち上げ、約120人のメンバーがグループ別に社員の声を把握し、活動促進に向けた議論をしています。」
ENRGは5グループ約120人の活動体制となり、社員の声の把握と活動促進に向けた議論を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「「女性」「若手」「外国人」「シニア」「障がい者」の5つのグループに分かれて総勢100人が活動しています。2023年からは年1回、ENRGが主体となり「D&Iウィーク」を開催しています。」
ENRGが5グループ・総勢100人の活動体制となり、2023年以降は年1回のD&Iウィークも実施している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2022年に社員の生の声を把握し、経営陣に伝えて問題解決につなげるための従業員ネットワークグループ、ENRG(Employee Network Resources Group)を設立しました。「女性」「若手」「外国人」「シニア」「障がい者」の5つのグループに分かれて活動しています。」
女性、若手、外国人、シニア、障がい者の5グループからなるENRGを設立し、社員の声を経営陣へ伝える仕組みとして運用している。