トヨタ紡織(3116)・施策前進
役員等賠償責任保険契約の締結
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、取締役、監査役、執行役員並びに子会社の役員を被保険者として、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を2025年10月1日に締結しております。」
D&O保険契約について、2025年10月1日締結の契約を開示し、保険料全額を会社が負担することや免責事由・免責額を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、取締役、監査役、執行役員並びに子会社の役員を被保険者として、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を2024年10月1日に締結しております。」
D&O保険について、2024年10月1日締結の契約を開示し、会社による保険料全額負担、免責事由、免責額を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、取締役、監査役、執行役員並びに子会社の役員を被保険者として、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を2023年10月1日に締結しております。」
D&O保険について、従来の契約に加え、2023年10月1日締結の契約内容、会社による保険料全額負担、免責事由・免責額を具体的に開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役、監査役、執行役員並びに子会社の役員を被保険者として、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を2021年10月1日に締結しております。」
取締役、監査役、執行役員および子会社役員を対象とするD&O保険契約を2021年10月1日に締結した。