Komori
UNIVA・Oakホールディングス(3113)・事実前進

連結財務諸表の作成開始と連結経営情報の開示

FY2017に初出。20回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1前進FY2020再掲FY20232017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループは連結子会社12社、持分法適用関連会社4社により構成されております。」

    UNIVA FIT及びUNIVA RBLの新設、UNIVA Hong Kong Trading Limitedの株式取得により、連結子会社12社の体制となった。トレーディング事業を新たな報告セグメントとして連結開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに設立した株式会社UNIVA RBL及び新たに株式を取得したUNIVA Hong Kong Trading Limitedを連結の範囲に含めております。」

    スポーツ事業会社の新設及び中国市場向け医療品オンライン販売会社の株式取得により、連結範囲が拡大した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、クリストフルジャパン株式会社は、保有していた同社の株式のすべてを譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    クリストフルジャパンの全株式譲渡により、持分法適用会社を含む連結グループの構成が変更された。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループは連結子会社8社、持分法適用関連会社5社により構成されております。」

    複数の子会社・持分法適用会社を含む連結グループ体制と、事業ポートフォリオを連結ベースで開示する方針を再確認している。
  5. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社が株式会社ユニヴァ・ジャイロンの株式を取得したこと及び株式会社ライゾーマビジネスを新たに設立したこと並びに株式交付により株式会社ユニヴァ・フュージョンの株式を取得したことにより、連結子会社が3社増加いたしました。一方、連結子会社であった株式会社ノースコミュニケーションの全株式を譲渡したことにより、連結子会社が1社減少いたしました。」

    ユニヴァ・ジャイロン、ライゾーマビジネス、ユニヴァ・フュージョンを連結に加える一方、ノースコミュニケーションを除外し、連結グループの構成を入れ替えている。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社が株式会社ユニヴァ・ジャイロンの株式を取得したこと及び㈱ライゾーマビジネスを新たに設立したことにより、連結子会社が2社増加いたしました。この結果、2022年6月30日現在の当社グループは、当社、連結子会社8社、持分法適用関連会社5社により構成されることとなり、金融事業、クリーンエネルギー事業、モバイル事業、デジタルマーケティング事業の4事業を営むこととなりました。」

    ユニヴァ・ジャイロンの取得とライゾーマビジネスの設立により連結子会社が2社増加し、連結子会社8社、4事業の構成となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 6社 連結子会社の名称 OAK HAWAII RESORT & GOLF, INC.、スターリング証券㈱、ノースホールディングス㈱、㈱ノースエナジー、㈱ノースコミュニケーション、軽井沢エフエム放送㈱」

    ノースエナジーの会社分割で設立されたノースコミュニケーションを新たに連結し、Oakキャピタルインベストメント㈱を清算により連結除外したうえで、連結子会社6社となっている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントを「金融事業」、「クリーンエネルギー事業」及び「モバイル事業」の3区分に変更し、新たにセグメント情報の開示を行うことといたしました。」

    金融、クリーンエネルギー、モバイルの3報告セグメントによる連結経営情報の開示を再確認している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 7社 連結子会社の名称 OAK HAWAII RESORT & GOLF, INC.、Oakキャピタルインベストメント㈱、スターリング証券㈱、㈱クリスタ、ノースホールディングス㈱、㈱ノースエナジー、軽井沢エフエム放送㈱」

    軽井沢エフエム放送㈱を含む連結子会社7社の体制となり、連結範囲が拡大している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、従来、当社の主たる営業目的である投資育成を目的としていたため議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としていなかったノースホールディングス㈱及び㈱ノースエナジーについて、2019年4月2日の当社取締役会決議により、両社を当社グループの傘下に入れることを決定したため、連結の範囲に含めております。」

    ノースホールディングス及びノースエナジーを連結範囲に含め、連結ベースで3金融事業の財務情報を開示する体制を再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、従来、当社の主たる営業目的である投資育成を目的としていたため議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としていなかったノースホールディングス㈱及び㈱ノースエナジーについて、2019年4月2日の当社取締役会決議により、両社を当社グループの傘下に入れることを決定したため、連結の範囲に含めております。」

    ノースホールディングス及びノースエナジーを連結範囲に含め、3金融事業を連結ベースで開示する体制を再確認している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、従来、当社の主たる営業目的である投資育成を目的としていたため議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としていなかったノースホールディングス㈱及び㈱ノースエナジーについて、2019年4月2日の当社取締役会決議により、両社を当社グループの傘下に入れることを決定したため、連結の範囲に含めております。」

    従来は連結していなかったノースホールディングス㈱及び㈱ノースエナジーを、当四半期から連結範囲に加えたという具体的な連結範囲の拡大を記載している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「上記のうち、Oakキャピタルインベストメント㈱については、当連結会計年度において新たに設立したため、東岳証券㈱については、当連結会計年度において全株式を取得したため、前連結会計年度において非連結子会社であった㈱クリスタは、重要性が増したため、それぞれ連結の範囲に含めております。」

    新設会社、全株式を取得した証券会社及び重要性が増した子会社を連結範囲に加え、連結子会社が4社となったという具体的な進展を記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、Oakキャピタルインベストメント㈱を新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」

    新設したOakキャピタルインベストメント㈱を連結範囲に含める体制を、当四半期報告書でも継続して開示している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、Oakキャピタルインベストメント㈱を新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」

    連結財務情報の対象に、新たに設立したOakキャピタルインベストメント㈱を加えたという連結範囲の具体的な進展を記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    四半期連結財務諸表を作成し、連結ベースの経営指標及び財務情報を開示する体制を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の概要は次のとおりであります。」

    連結子会社・持分法適用会社を含むグループベースの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの開示を継続している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度(2016年4月1日から2017年3月31日まで)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、前連結会計年度との対比は行っておりません。」

    当期から連結財務諸表の作成を開始し、OAK HAWAII RESORT & GOLF, INC.を連結子会社として連結ベースの経営情報を開示している。
一緒に動いた変遷

「太陽光発電システムの販売・運用拡大」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1太陽光発電システムの販売・運用拡大7回
  3. 2提携・M&Aを通じた事業投資、事業プロジェクト投資、ブランド投資の拡大4回
  4. 3証券事業への進出と東岳証券の買収4回
  5. 4継続的なコスト削減による収益性の維持3回
  6. 5外貨建資産に係る為替変動リスク3回
  7. 6金融市場や株価水準による投資資金調達の流動性リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UNIVA・Oakホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結財務諸表の作成開始と連結経営情報の開示|UNIVA・Oakホールディングス(3113)の変遷 | Komori