オーミケンシ(3111)・施策前進
社外取締役・社外監査役を含む監督体制
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を11回開催しており、個々の取締役の出席状況については次の通りであります。」
社外取締役2名を含む4名体制のもと、取締役会を11回開催し、全取締役が就任後の開催回に出席した。事業再構築、ガバナンス強化、内部統制システムの運用状況を具体的な検討事項としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「社外取締役1名を含む4名の取締役から構成され、…社外監査役2名を含む監査役3名が出席し、適宜意見を述べております。」
取締役3名から4名へ体制が拡大し、社外取締役1名と社外監査役2名を含む監督体制を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は3名(うち社外取締役1名、提出日現在)であります。…監査役の人数は3名(うち社外監査役2名、提出日現在)であります。」
取締役3名中社外取締役1名、監査役3名中社外監査役2名という縮小後の監督体制を継続して開示している。 - FY2020監督体制の縮小有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は3名(うち社外取締役1名、提出日現在)であり、執行役員は2名(提出日現在)であります。…監査役の人数は3名(うち社外監査役2名、提出日現在)であります。」
前年度の取締役7名・社外取締役2名、監査役4名・社外監査役3名から、提出日現在は取締役3名・社外取締役1名、監査役3名・社外監査役2名となった。 - FY2020-Q3監査役退任と女性役員比率の開示有価証券報告書
「監査役 﨑山 信弘 2019年9月30日」
前事業年度の有価証券報告書提出後の役員異動として監査役1名の退任を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は7名(うち社外取締役2名、提出日現在)であり、執行役員は4名(提出日現在)であります。取締役会には重要事項はすべて付議され、業務執行状況についても随時報告されております。また当社は監査役制度を採用しており、監査役の人数は4名(うち社外監査役3名、提出日現在)であります。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む監督体制と、重要事項の取締役会付議・業務執行報告を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は7名(うち社外取締役2名、提出日現在)であり、執行役員は5名(提出日現在)であります。取締役会には重要事項はすべて付議され、業務執行状況についても随時報告されております。また当社は監査役制度を採用しており、監査役の人数は4名(うち社外監査役3名、提出日現在)であります。」
社外取締役2名、社外監査役3名を含む取締役会・監査役制度の構成と、重要事項の取締役会付議・業務執行報告を具体的に開示している。