日東紡績(3110)・施策前進
イノベーション人財・ダイバーシティ・働き方改革による変革人財の育成
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに10.0% 8.6% 男性労働者の育児休業取得率 取得率30.0%以上を維持 86.7% 労働者の男女の賃金の差異 2030年度までに全労働者の比較において、女性賃金が男性賃金の80%以上 82.0% 従業員エンゲージメントスコア 2030年度までに60.0% 59.0%」
人材多様性・育児休業・賃金差異・エンゲージメントについて、女性管理職比率8.6%、男性育児休業取得率86.7%、男女賃金差異82.0%、エンゲージメントスコア59.0%の当年度実績を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに10.0% 8.3% 男性労働者の育児休業取得率 取得率30.0%以上を維持 61.5% 労働者の男女の賃金の差異 2030年度までに全労働者の比較において、女性賃金が男性賃金の80%以上 80.6% 従業員エンゲージメントスコア 2030年度までに60.0% 55.0%」
人材多様性等の指標について、女性管理職比率8.3%、男女賃金差異80.6%、従業員エンゲージメントスコア55.0%などの2024年度実績を開示している。前年度の女性管理職比率6.6%、エンゲージメントスコア53.0%から上昇している。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに10.0% 6.6% 男性労働者の育児休業取得率 取得率30.0%以上を維持 73.9% 労働者の男女の賃金の差異 2030年度までに全労働者の比較において、女性賃金が男性賃金の80%以上 78.3% 従業員エンゲージメントスコア 2030年度までに60.0% 53.0%」
多様性・育児休業・賃金差異・エンゲージメントについて、2030年度までの目標と当年度実績を初めて体系的に開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「<変革を起こす人財の育成>イノベーション人財の育成、ダイバーシティ&インクルージョンの推進、働き方改革と業務改革(デジタル・ITの活用)、従業員エンゲージメントの向上」
従来の社員の成長・自己実現という方針を具体化し、イノベーション人財、ダイバーシティ&インクルージョン、働き方・業務改革、従業員エンゲージメントを施策として初めて体系的に示している。