2023年度の長期ビジョン101による顧客・技術基軸の世界展開
FY2018に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「『中期経営計画(2024-2027年度)』の2年目である当事業年度は、AIサーバー向け需要の急拡大を受け、スペシャルガラス、特に低熱膨張ガラスの販売が大きく伸長したこと、また為替が円安に振れたことにより、営業利益は当初の最終年度目標である200億円を前倒しで達成いたしました。」
『Big VISION 2030』の実現に向けた中期経営計画について、AIサーバー向け需要を背景に当初の最終年度営業利益目標を前倒しで達成し、最終年度目標を上方修正する段階へ進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは長期ビジョン『Big VISION 2030』の実現に向けて本年4月より新中期経営計画(2024-2027年度)をスタートしました。持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチNo.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
Big VISION 2030の実現に向けた2024-2027年度の新中期経営計画が2024年4月から開始されたことを確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは2030年にありたい姿『Big VISION 2030』を長期ビジョンとして再定義し、その実現に向けて2021年4月から3年間の中期経営計画(2021~2023年度)を実行しました。」
2030年のありたい姿としてのBig VISION 2030を維持し、その実現に向けた前中期経営計画の実行結果を振り返っている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチNo.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
長期ビジョンを具体化する中期経営計画について、最終年度でも重点領域とグローバル・ニッチNo.1の創造を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチNo.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
長期ビジョンを具体化する中期経営計画について、最終年度においても重点領域とグローバル・ニッチNo.1の創造を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチNo.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
長期ビジョンを具体化する中期経営計画について、最終年度においても重点領域とグローバル・ニッチNo.1の創造を継続して掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチ No.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
長期ビジョンを具体化する中期経営計画について、2023年度を最終年度とする計画と重点領域を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2023年度を最終年度とする中期経営計画に基づき、持続可能な社会実現に向け、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチ No.1を創造し続ける企業グループを目指しています。」
従来の長期ビジョンを具体化する新中期経営計画について、2023年度を最終年度とする計画と、持続可能な社会への貢献・グローバル・ニッチNo.1の創造を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2030年にありたい姿『Big VISION 2030』持続可能な社会実現のために、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチ№1を創造し続ける企業グループ」
従来の2023年度長期ビジョン101から、2030年のありたい姿をBig VISION 2030として再定義し、持続可能な社会への貢献とグローバル・ニッチNo.1の創造を前面に出している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは本年4月に新中期経営計画をスタートさせ、持続可能な社会実現のために、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチ No.1を創造し続ける企業グループを目指し、成長戦略の実践と経営基盤の強化に取り組んでおります。」
従来の長期ビジョンを具体化する新中期経営計画について、重点取組みである台湾工場新設、繊維事業・複合材事業の構造改革を遂行した段階へ進んでいる。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「持続可能な社会実現のために、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチ No.1を創造し続ける企業グループを目指し、成長戦略の実践と経営基盤の強化に取り組んでまいります。」
従来の顧客・技術を基軸に福島・日本から世界へ発信する長期ビジョンに対し、新中期経営計画では持続可能な社会への貢献領域と『グローバル・ニッチ No.1』の創造を前面に出している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「顧客と技術を基軸とした、特色ある事業・商品群を持ち、創業の地・福島から、そして日本から世界へイノベーション(革新)を発信し続ける企業」」
2023年度をターゲットとする『長期ビジョン101』を初めて通期報告書で明示し、顧客・技術を基軸に特色ある事業・商品群を持ち、福島・日本から世界へ革新を発信する企業像を掲げている。