Komori
シキボウ(3109)・施策達成

THAI SHIKIBO CO.,LTD.の事業撤退・解散清算

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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THAI SHIKIBO CO.,LTD.の解散・清算と持分法適用除外1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「関連会社1社(タイシキボウ㈱)は、会社を清算したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    タイシキボウは解散・清算決議後の手続きを経て清算され、持分法適用範囲から除外された。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「タイシキボウ株式会社は、2019年3月12日開催の同社株主総会にて、解散及び清算することを決議し、今後、現地の法令に従い必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定であります。」

    タイシキボウについて、事業撤退決定から解散・清算決議の段階へ進んだ。清算結了自体は未完了である。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「持分法適用会社の事業撤退を決定し、インドネシアやベトナム等へ生産移管することといたしました。」

    タイシキボウの事業撤退が決定され、生産移管先も示された。解散・清算手続き自体の完了は記載されていない。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月31日開催の取締役会において、持分法適用会社であるTHAI SHIKIBO CO.,LTD.(以下、「タイシキボウ㈱」という。)の事業撤退について決議いたしました。今後の日程については、当該関係会社取締役会にて決議後、タイ王国の法令に則り、同社の解散及び清算の手続きに入る予定です。」

    タイシキボウの事業撤退を取締役会で決議し、関係会社取締役会の決議後に解散・清算手続きへ入る予定とした。
一緒に動いた変遷

「消臭加工「デオマジック®」の用途拡大・実用化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1消臭加工「デオマジック®」の用途拡大・実用化3回
  3. 2新中核事業の発展的拡大2回
  4. 3海外オペレーションの拡張と販売の伸長2回
  5. 4有利子負債の圧縮2回
  6. 5省エネ・省コスト型産業資材の開発2回
  7. 6海外拠点を橋頭堡とした販売・生産・開発機能の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シキボウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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