安定的な配当の継続
FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月11日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社の株式に対する配当金0百万円が含まれております。」
2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円の支払いを決議し、安定的な配当方針を継続した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 584 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
1株当たり50円の配当が実施され、安定的な配当方針が継続した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 584 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
1株当たり50円の配当が実施され、安定的な配当方針が継続した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 584 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期について1株当たり50円の配当が実施され、安定的な配当の継続方針を確認した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり50.00円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の40円から50円へ引き上げた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 465 40.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期について1株当たり40円の配当を実施し、安定的な配当の継続方針を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 465 40.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期について1株当たり40円の配当を実施し、安定的な配当の継続方針を再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 434 40.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期について1株当たり40円の配当を実施し、安定配当方針を継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 434 40.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
1株当たり40円の配当を実施し、安定的な配当の継続方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり40.00円の配当を実施することを決定しました。」
安定的な配当の継続方針に基づき、1株当たり40円の配当を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり40.00円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当方針に基づく1株当たり40円の配当を継続した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 434 40.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の1株当たり40円の配当が実施され、安定的な配当の継続方針を再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 434 40.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
1株当たり40円の配当が実施され、安定的な配当の継続方針を確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり40.00円の配当を実施することを決定しました。」
安定的な配当の継続方針に基づき、1株当たり40円の配当を実施した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 435 40.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
1株当たり40円の配当が実施され、安定的な配当の継続方針を確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 435 40.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月期の1株当たり40円の配当が実施され、安定的な配当の継続方針を確認した。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり40.00円の配当を実施することを決定しました。なお、平成29年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、1株当たり配当額につきましては、当該株式併合後の金額となっております。」
株式併合後ベースで1株当たり配当額を40円とし、安定配当方針のもと前年度の株式併合後換算額を上回る配当を決定した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 391 3.50 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
前事業年度に決定した1株当たり3.5円の配当が実施され、安定配当方針の継続を確認した。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり3.5円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の3円から3.5円へ引き上げられた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 346 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
1株当たり3円の配当を実施し、安定的な配当方針を継続。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 346 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づき、1株当たり3円の配当を実施。安定配当方針の継続と整合する。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主への適正な利益還元を経営の最重要課題と認識し、利益配分に関しては、安定的な配当の継続を基本方針として、連結業績や今後の事業展開等を総合的に勘案して決定しております。」
株主還元の基本方針として安定配当を記載し、当期は1株当たり3円を実施。