シキボウ(3109)・方針前進
政策保有株式の合理性検証・縮減
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「銘柄数(銘柄)1 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円)346」
政策保有株式について、1銘柄を売却し、売却価額は3億46百万円となった。また、新日本理化株式の保有目的を純投資目的へ変更し、今後の売却方針を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「㈱紀陽銀行 当事業年度で全て売却 ㈱百十四銀行 当事業年度で全て売却」
政策保有株式について、紀陽銀行及び百十四銀行の保有株式を当事業年度に全て売却した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、それぞれの純投資目的以外の株式について、保有目的が適切か中長期的な経済合理性や将来の見通し等を検証の上、その保有の合理性について取締役会で毎年度確認いたします。なお、継続して保有することが適切でないと判断した株式は、売却を進めるなど縮減に努めます。」
政策保有株式の毎年度の合理性検証と、必要に応じた売却・縮減方針を継続した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、それぞれの純投資目的以外の株式について、保有目的が適切か中長期的な経済合理性や将来の見通し等を検証の上、その保有の合理性について取締役会で毎年度確認いたします。なお、継続して保有することが適切でない判断した株式は、売却を進めるなど縮減に努めます。」
政策保有株式について、取締役会による毎年度の合理性検証と、保有継続が適切でない場合の売却・縮減方針を初めて記録した。