ダイワボウホールディングス(3107)・事実達成
子会社の清算結了による連結範囲からの除外
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算221社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度におきまして連結子会社の蘇州大和針織服装有限公司は、清算結了したため連結の範囲から除外しております。」
蘇州大和針織服装有限公司について、清算結了と連結範囲からの除外が完了した。 - 2026-06-03前進株主総会
「なお、当連結会計年度におきまして連結子会社の蘇州大和針織服装有限公司は、清算結了したため連結の範囲から除外しております。」
蘇州大和針織服装有限公司について、清算結了による連結範囲からの除外が再確認された。 - FY2025前進有価証券報告書
「子会社蘇州大和針織服装有限公司は、2023年7月1日付の株主会で解散を決議し、2025年6月12日付で清算結了しております。」
蘇州大和針織服装有限公司について、解散決議後の清算結了という拠点整理の完了が示された。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において連結子会社であった株式会社赤穂国際カントリークラブはすべての株式を売却したため、ディーアイエスアートワークス株式会社及び台灣鷗愛慕股份有限公司は清算結了したため、連結の範囲から除外している。」
従来の2社の清算結了による除外に加え、株式会社赤穂国際カントリークラブの全株式売却による連結除外が通期報告で確認された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、連結子会社であったディーアイエスアートワークス㈱は、清算結了に伴い連結の範囲から除外している。」「第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった台灣鷗愛慕股份有限公司は、清算結了に伴い連結の範囲から除外している。」
ディーアイエスアートワークス㈱と台灣鷗愛慕股份有限公司について、清算結了による連結除外を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であったディーアイエスアートワークス㈱は、清算結了に伴い連結の範囲から除外している。」「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった台灣鷗愛慕股份有限公司は、清算結了に伴い連結の範囲から除外している。」
ITインフラ流通事業のディーアイエスアートワークス㈱と工作・自動機械事業の台灣鷗愛慕股份有限公司について、清算結了による連結除外が記載された。