Komori
ダイワボウホールディングス(3107)・事実前進

固定資産売却益と減損損失の計上

FY2018-Q3に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20252018: 320182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益208社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益535百万円を計上したこと等により536百万円となりました。」

    九州センター売却に伴う固定資産売却益535百万円が通期の特別利益として計上された。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「譲渡する事業が含まれている報告セグメントは繊維事業であり、当該繊維事業の固定資産につきまして、本件譲渡を決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,695百万円として特別損失に計上しております。」

    大和紡績株式の譲渡決定に伴い、繊維事業の固定資産について16,695百万円の減損損失を計上した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これに特別利益として固定資産売却益26百万円、投資有価証券売却益25百万円、その他6百万円、特別損失として固定資産除却損44百万円を計上し」

    第2四半期累計で固定資産売却益26百万円と固定資産除却損44百万円を計上した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これに特別利益として固定資産売却益19百万円、投資有価証券売却益18百万円、その他6百万円を計上し」

    第1四半期の特別利益として、固定資産売却益19百万円を計上した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これに特別利益として物流センターの売却益754百万円、海外工場の移転補償金658百万円、その他47百万円、特別損失として遊休地等の減損損失521百万円、その他219百万円を計上し」

    第3四半期累計で物流センター売却益754百万円、海外工場の移転補償金658百万円、遊休地等の減損損失521百万円等を計上した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「特別利益として物流センターの売却益754百万円、海外工場の移転補償金645百万円、その他47百万円、特別損失として遊休地等の減損損失513百万円、その他118百万円を計上した。」

    固定資産売却・補償金・減損に関する特別損益の計上額が第2四半期累計で更新された。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「特別損失は、関係会社株式売却損53百万円、減損損失1,019百万円及びその他200百万円を計上したこと等により1,219百万円となった。」

    第3四半期累計で減損損失1,019百万円等を計上し、固定資産・減損関連の会計事実が更新された。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該固定資産の譲渡に伴い、譲渡益を1,442百万円を見込んでおり、これについては2019年3月期において特別利益を計上する予定である。」

    固定資産売却について、2019年1月23日の引渡しに伴い、譲渡益1,442百万円を見込む具体的な計画が示された。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「特別利益は、固定資産売却益105百万円を計上したこと等により105百万円となった。一方、特別損失は、関係会社株式売却損53百万円を計上したこと等により53百万円となった。」

    第2四半期累計で固定資産売却益105百万円および関係会社株式売却損53百万円を計上した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益1,228百万円を計上したこと等により1,326百万円となった。一方、特別損失は、固定資産除売却損116百万円及び減損損失763百万円を計上したこと等により980百万円となった。」

    第3四半期時点の計上額から通期実績へ更新され、固定資産売却益1,228百万円、減損損失763百万円等が計上された。
  11. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産売却益 1,227百万円」「減損損失 745百万円」

    第3四半期累計の特別損益として、固定資産売却益1,227百万円と減損損失745百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造9回
  3. 2ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓8回
  4. 3ITインフラ流通事業の増収増益7回
  5. 4連結業績の増収増益6回
  6. 5PC市場の成熟・競争激化による収益性低下5回
  7. 6工作・自動機械事業の減収減益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産売却益と減損損失の計上|ダイワボウホールディングス(3107)の変遷 | Komori