Komori
ダイワボウホールディングス(3107)・施策前進

基幹情報システムの強化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3後退FY2021前進FY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「固定資産は35,564百万円(前連結会計年度末は32,343百万円)となりました。これは、主としてITインフラ流通事業でのシステム投資による増加であります。」

    基幹情報システム強化について、ITインフラ流通事業の4,525百万円の投資を背景に固定資産が増加した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「3ヵ年で以下の機能強化を実施」

    基幹システムについて、性能向上、移行・改修、災害・障害・セキュリティ対策、社内システム連携等の機能強化が具体的に示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「固定資産は32,343百万円(前連結会計年度末は28,011百万円)となりました。これは、主としてITインフラ流通事業でのシステム投資による増加であります。」

    基幹・社内システム強化について、ITインフラ流通事業でのシステム投資が固定資産増加の主因となった。設備投資額は同事業3,327百万円。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「ダイワボウ情報システム㈱ 大阪市 北区 ITインフラ流通 基幹情報システムの強化 5,777 2,915 自己資金 2018年7月 2022年3月 -」

    基幹情報システム強化は総額5,777百万円、既支払額2,915百万円まで進んだ一方、完了予定は2021年3月から2022年3月へ延期された。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ダイワボウ情報システム㈱ 大阪市北区 ITインフラ流通 基幹情報システムの強化 5,777 222 自己資金 2018年7月 2021年3月 -」

    基幹情報システム強化計画について、総額5,777百万円のうち既支払額222百万円となり、投資の進捗が示された。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「ダイワボウ情報システム㈱ 大阪市北区 ITインフラ流通 基幹情報システムの強化 5,777 - 自己資金 2018年7月 2021年3月 -」

    ITインフラ流通事業の基幹情報システムについて、自己資金による投資予定総額5,777百万円、2018年7月着手、2021年3月完了予定の強化計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ITインフラ流通の既存事業強化と成長市場開拓4回
  3. 2モバイル・クラウド・教育ICT・SIMフリー市場の創造4回
  4. 3自動機械の新開発機・自社ブランドによる販売拡大4回
  5. 4連結業績の増収増益4回
  6. 5自己株式取得による資本効率・株主価値の向上3回
  7. 6成長市場・成長地域での事業領域拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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