倉敷紡績(3106)・施策前進
ロボットビジョンシステムの商品開発
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・独自画像検査システム/装置事業の開発・拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「高速3Dビジョンセンサー「KURASENSE」の新機種を4機種開発・リリースするとともに、同センサーを搭載した協働ロボットシステム「KURAVIZON」を中核とするラボラトリオートメーションシステムを開発・納品しました。」
ロボットビジョンシステムについて、KURASENSE新機種4機種とKURAVIZONを中核とするシステムの開発・納品を実現した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また従来の3Dビジョンセンサ(クラセンス)の高精度版を開発し、それを搭載した各種ロボットシステム製品を開発しました。」
ロボットビジョンシステムについて、クラセンス高精度版と搭載ロボットシステム製品の開発という具体的な進展を記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「新技術であるロボットビジョンシステムの商品開発力を強化するとともに、半導体関連の検査・計測ビジネスの拡充を図ってまいります。」
環境メカトロニクス事業の新技術としてロボットビジョンシステムを挙げ、商品開発力強化と半導体関連検査・計測ビジネスの拡充を掲げた。