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日清紡ホールディングス(3105)・事実再掲

監査法人の変更と共同監査体制

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q4再定義FY2018 – FY2018-Q2再掲FY2019 – FY2023-Q32017: 220172018: 320182019: 020192020: 220202021: 220212022: 020222023: 32023
同じテーマの他社
会計監査人の交代773社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの773件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年1月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビュー体制を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の監査法人は次のとおり異動しています。前々連結会計年度及び前々事業年度 監査法人ベリタス及び有限責任監査法人トーマツ 前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ」

    監査法人ベリタス退任後の有限責任監査法人トーマツ単独体制を、当連結会計年度の監査体制として継続している。
  8. FY2018-Q2共同監査体制からトーマツ単独レビューへ移行有価証券報告書

    「第175期連結会計年度 監査法人ベリタス及び有限責任監査法人トーマツ 第176期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」

    監査法人ベリタス退任後、第176期第1四半期は有限責任監査法人トーマツ単独による四半期レビューとなったことを実績として確認している。
  9. FY2018共同監査体制から監査法人ベリタス退任へ有価証券報告書

    「なお、監査法人ベリタスは、2018年6月28日開催の第175回定時株主総会終結の時をもって、任期満了により会計監査人を退任しました。」

    当期は監査法人ベリタスおよび有限責任監査法人トーマツによる共同監査を受けた一方、2018年6月28日付でベリタスが退任した。
  10. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成29年10月1日から平成29年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人ベリタス及び有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    監査法人ベリタスと有限責任監査法人トーマツによる共同レビュー体制を継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人ベリタス及び有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けています。」

    監査法人ベリタスと有限責任監査法人トーマツによる共同レビュー体制を継続している。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり変更しています。第174期連結会計年度 監査法人ベリタス 第175期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人ベリタス及び有限責任監査法人トーマツ」

    当四半期から、監査法人ベリタスに加えて有限責任監査法人トーマツを監査法人とする体制への変更を開示している。
一緒に動いた変遷

「繊維事業の黒字化」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1繊維事業の黒字化2回
  3. 2ブレーキ事業の黒字化2回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅増益2回
  5. 4TMD社の赤字縮小2回
  6. 5海外訴訟・偶発損失引当金の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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