日清紡ホールディングス(3105)・施策再掲
スマートテキスタイルによる見守り・職場環境ソリューション
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートテキスタイルによる見守り・職場環境ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、当社グループ内のマイクロデバイス事業と連携し、胎児見守り腹帯や騒音職場通信デバイスなどのスマートテキスタイルの開発も取り組んでいます。」
見守り・労働環境改善向けスマートテキスタイルについて、マイクロデバイス事業との連携を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、当社グループ内のマイクロデバイス事業と連携し、胎児見守り腹帯や騒音職場通信デバイスなどのスマートテキスタイルの開発も取り組んでいます。」
スマートテキスタイルについて、従来の見守り・労働環境改善用途から、胎児見守り腹帯や騒音職場通信デバイスへ開発対象が具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、当社グループ会社であるニッシントーア・岩尾㈱と連携を図り、スポーツアパレル向けにヒーターを組み込んだヒーターウェアを開発しました。」
スマートテキスタイルについて、見守り・労働環境改善用途の開発継続に加え、スポーツアパレル向けヒーターウェアを具体的に開発した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「作業員や妊婦の健康を見守る「見守りサービス」、騒音職場でのスムーズな意思疎通を可能とする「労働環境の改善」などに対応するスマートテキスタイルの開発を行っています。」
エレクトロニクス・マイクロデバイス技術を活用した見守りサービス、労働環境改善向けスマートテキスタイルの開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「グループ内にエレクトロニクスセグメントがある強みを生かし「見守りサービス」「職場環境の改善」などに対応するスマートテキスタイルの開発を進め」
エレクトロニクス技術を活用し、見守りサービスや職場環境改善に対応するスマートテキスタイルの開発を開始している。