日清紡ホールディングス(3105)・施策再掲
医用ワイヤレス製品の開発
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医用ワイヤレス製品・超音波診断関連機器の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、排尿ケアに特化したワイヤレスプローブ、内視鏡用超音波振動子の微細加工と次世代振動子の実用化に向けた研究開発にも取り組んできました。」
医用ワイヤレス製品・超音波診断関連の研究開発を、排尿ケア、内視鏡等の用途へ広げて継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「介護者の負担軽減を目的とした要介護者見守りシステムの開発を完了し提供を開始しました。」
医用ワイヤレス・見守り分野について、要介護者見守りシステムの開発完了と提供開始が示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「ライフ&ヘルスケア分野に関しては、センサー技術を基盤とした小型で高画質のポータブル超音波診断装置を開発しました。」
医療機器・医用ワイヤレス分野について、センサー技術を用いた小型・高画質ポータブル超音波診断装置の開発が示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「医療機器分野では医療現場の利便性ニーズに対応するため、医用ワイヤレス製品を開発しました。」
医療現場の利便性向上を目的とした医用ワイヤレス製品の開発を、研究開発成果として初めて記載している。