Komori
物語コーポレーション(3097)・施策前進

株式報酬型ストック・オプションの発行

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-25。

18記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2021-Q1前進FY2021 – 2026-09-252018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25前進株式の発行・処分

    「当社は、本日開催の取締役会において、当社の取締役4名及び執行役員 14 名(以下「本対象者C」といいます。)に対し、業績条件付株式報酬制度の目的、各本対象者Cの職責の範囲その他諸般の事情を勘案し、金銭報酬債権合計 787,572,000 円と引き換えに、当社の普通株式 150,300 株を処分することを決議いたしました。」

    業績条件付譲渡制限付株式150,300株の自己株式処分を決議し、従来の株式報酬制度を具体的な付与・処分として実行した。勤務条件型およびESG条件加重型も含め、役員・執行役員への株式報酬の実施を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「第3回新株予約権(税制適格型ストック・オプション)」「付与対象者の区分及び人数 従業員 78名」「新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 普通株式46,900株」「2028年6月期から2030年6月期までの各事業年度における当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書に記載された売上高のいずれかが220,000百万円を超過した場合に限り、付与された新株予約権を全て行使することができる。」

    役員向け株式報酬型ストック・オプションに加え、従業員78名を対象に、売上高2,200億円を条件とする税制適格型ストック・オプション46,900株を付与した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月27日 (注) 5,738 12,118,250 20 2,883 20 2,756 (注)譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。」

    2022年10月27日に譲渡制限付株式報酬として5,738株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ20百万円増加した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2022年10月27日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が5,738株、資本金及び資本準備金がそれぞれ20百万円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬として5,738株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ20百万円増加する予定・実績を記載している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月28日 (注)1 2,640 12,073,082 10,084 2,759,569 10,084 2,632,420」

    2021年10月28日に譲渡制限付株式報酬として2,640株を発行し、当第2四半期累計期間には新株予約権の行使による12,220株の増加も記載された。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加6,042,820株は、新株予約権の行使による増加5,140株、譲渡制限付株式報酬としての新株の発行による増加2,459株、2021年3月1日付で普通株式1株を2株に分割したことによる増加6,035,221株であります。」

    FY2021に株式報酬型ストック・オプションの行使で5,140株、譲渡制限付株式報酬で2,459株を発行した。
  7. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。 発行価格   9,890円 資本金組入額 4,945円 割当先    当社の取締役7名(社外取締役を除く)、当社の執行役員6名」

    従来の株式報酬型ストック・オプションに加え、取締役7名と執行役員6名を対象とする譲渡制限付株式報酬として2,459株を発行した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年7月1日~2020年9月30日 (注)1 2,400 6,030,022 1,486 2,728,799 1,486 2,601,650 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により2,400株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの行使実績が積み上がった。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年7月1日~2020年6月30日 (注)1 7,240 6,027,622 7,696 2,727,313」

    当年度に新株予約権の行使により7,240株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの運用・行使実績が積み上がった。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 2,700 発行済株式総数残高 6,024,922 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    2020年1月から3月までに新株予約権の行使により2,700株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの行使実績が記載された。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個)※ 256(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 2,560株」

    第5回株式報酬型ストック・オプションについて、256個、対象株式2,560株の発行内容が記載された。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「第5回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) 新株予約権の数(個) 256 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 普通株式   2,560株」

    2019年9月25日決議として、第5回株式報酬型ストック・オプション256個、対象株式2,560株の発行を決定した。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 1,200 6,020,382 743 2,719,616 743 2,592,467 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により1,200株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの行使実績が記載された。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 (2018年9月26日取締役会決議に基づく第4回株式報酬型新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)) 新株予約権の数(個) 240 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 2,400株」

    第4回株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権240個、対象株式2,400株を発行した。また、当第2四半期会計期間には新株予約権の行使により3,070株が増加した。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 2,840 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により2,840株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの行使実績が記載された。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「第4回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)」「新株予約権の数(個)240」「普通株式   2,400株」

    第3回株式報酬型ストック・オプションの権利確定に加え、平成30年9月26日決議として第4回240個・対象株式2,400株の発行内容を記載している。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 600 6,011,472 371 2,710,021 371 2,582,872 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年1月から3月までに新株予約権の行使により600株が増加し、株式報酬型ストック・オプションの行使が実績として記載された。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 (平成29年9月26日取締役会決議に基づく第3回株式報酬型新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)) 新株予約権の数(個) 353 新株予約権の目的となる株式の数(株) 3,530 (新株予約権1個につき10株)」

    平成29年9月26日取締役会決議に基づき、株式報酬型ストック・オプション353個、対象株式3,530株を発行した。
一緒に動いた変遷

「積極出店と新事業・新業態の開発」は、この変遷が動いた18回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141111106★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極出店と新事業・新業態の開発15回
  3. 2直営・フランチャイズ・海外の店舗網14回
  4. 3既存店舗の収益力向上11回
  5. 4新業態の育成と海外事業の収益性改善11回
  6. 5フランチャイズ加盟店の収益力向上10回
  7. 6食材調達力の差別化と調達コスト競争力の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
物語コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式報酬型ストック・オプションの発行|物語コーポレーション(3097)の変遷 | Komori