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物語コーポレーション(3097)・施策前進

フランチャイズ加盟店の収益力向上

FY2016に初出。33回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016その他FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262016: 12017: 020172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 82026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において、フランチャイズ店舗については13店舗の出店を実施しました。これにより、当連結会計年度末のフランチャイズ店舗数は260店舗となりました。以上の結果により、売上高は7,809百万円(前期比6.3%増)となりました。」

    FC店舗を13店舗出店し、期末店舗数を260店舗へ拡大、FC関連売上高は7,809百万円で前期比6.3%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当中間連結会計期間における売上高は、直営店において前年同期比3.9%増、フランチャイズ店において前年同期比2.6%増となりました。」「当中間連結会計期間において、フランチャイズは9店舗の出店を実施しました。これにより、当中間連結会計期間末のフランチャイズ店舗数は259店舗となりました。」

    FC加盟店について、既存店売上高が前年同期比2.6%増となり、9店舗を出店して期末店舗数を259店舗へ拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの施策の効果により、国内既存店(注)の当中間連結会計期間における売上高は、直営店において前年同期比3.8%増、フランチャイズ店において前年同期比4.6%増となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比4.6%増となった。また、FCは7店舗を出店し、期末店舗数は251店舗、部門売上高は前年同期比13.9%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当連結会計年度における売上高は、直営店において前期比8.1%増、フランチャイズ店において前期比8.9%増となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前期比8.9%増となり、FC部門では7店舗を出店、期末店舗数は244店舗、部門売上高は前期比12.1%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの売上向上施策として、既存店舗の内外装の積極的な改装、看板商品の磨きこみ、グランドメニューの変更、サービス力の強化を行い、他社とのさらなる差別化を図るとともに顧客体験価値の向上に注力しております。これらの施策の効果により国内既存店(注)の当第3四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比10.4%増、フランチャイズ店において前年同期比11.3%増となりました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高は前年同期比11.3%増となり、前四半期累計の11.1%増から増加率が上昇した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの売上向上施策として、既存店舗の内外装の積極的な改装、看板商品の磨きこみ、グランドメニューの変更、サービス力の強化を行い、他社とのさらなる差別化を図るとともに顧客体験価値の向上に注力しております。これらの施策の効果により国内既存店(注)の当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比10.1%増、フランチャイズ店において前年同期比11.1%増となりました。」

    既存店施策の継続により、フランチャイズ既存店売上高は前年同期比11.1%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「フランチャイズ店において8店舗の新規出店を実施しました。フランチャイズ加盟店舗数の増加によるロイヤルティ収入の増加などにより、売上高は5,893百万円(前期比19.2%増)となりました。」

    フランチャイズ8店舗を出店し、フランチャイズ部門売上高は前期比19.2%増となった。既存店売上高もフランチャイズ店で18.9%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間中にフランチャイズは5店舗出店いたしました。これにより、フランチャイズ部門の当第3四半期連結会計期間末の店舗数は237店舗となりました。以上の結果により、売上高は4,406百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    フランチャイズを5店舗出店し、期末店舗数は237店舗、フランチャイズ部門売上高は前年同期比20.7%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの施策の効果などにより国内既存店(注)の当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比16.6%増、フランチャイズ店において前年同期比16.8%増となりました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高が前年同期比16.8%増となった。フランチャイズは4店舗出店し、期末店舗数は237店舗、部門売上高は前年同期比18.6%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間中において、フランチャイズは2店舗の出店を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末のフランチャイズ店舗数は237店舗となりました。以上の結果により、売上高は1,424百万円(前年同期比25.7%増)となりました。」

    フランチャイズを2店舗出店し、FC店舗数は237店舗、フランチャイズ部門売上高は前年同期比25.7%増となった。また、2022年7月1日から加盟店舗数に応じた段階的なロイヤルティ料率へ変更した。
  11. FY2022-Q3フランチャイズ既存店売上高の減少幅拡大有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当第3四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比0.1%減、フランチャイズ店において前年同期比1.9%減となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比1.9%減となり、前四半期累計の0.5%減から減少幅が拡大した。
  12. FY2022-Q2フランチャイズ既存店売上高の減少継続有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比5.5%減、フランチャイズ店において前年同期比4.7%減となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比4.7%減となり、前期の第1四半期14.9%減、第2四半期累計14.9%減から減少幅は縮小したものの、減少が続いた。
  13. FY2022-Q1フランチャイズ既存店・部門売上の減少有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当第1四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比15.3%減、フランチャイズ店において前年同期比14.9%減となりました。」「当第1四半期連結累計期間において、フランチャイズは4店舗出店いたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間末のフランチャイズ店舗数は231店舗となりました。」「以上の結果により、売上高は1,132,780千円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比14.9%減、フランチャイズ部門売上高も1,132,780千円で前年同期比2.4%減となった。一方、4店舗を出店し、FC店舗数は231店舗となった。
  14. FY2021FC既存店売上は減少・FC部門売上は増加有価証券報告書

    「その結果、国内既存店(注)の当連結会計年度における売上高は、直営店においては前期比0.7%増、フランチャイズ店においては3.2%減となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前期比3.2%減となった一方、フランチャイズ14店舗の新規出店等によりフランチャイズ部門売上高は前期比7.5%増となった。
  15. FY2021-Q3フランチャイズ既存店売上高の減少有価証券報告書

    「また、既存店舗の内外装変更、新メニュー開発、スマートフォン向け販促アプリの充実等、新規顧客の獲得と常顧客化に取り組み、店舗の収益改善に向けた施策を進めるとともに、人財の積極的な採用や教育面の強化、海外事業の強化に加え、業務執行体制の一層の強化を実施し、成長の実現に向けた基盤づくりに取り組んでおります。 しかしながら、国内既存店(注)の売上高は、直営店においては前期比7.4%減、フランチャイズ店においては7.1%減となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比7.1%減となり、前四半期の0.5%減から減少幅が拡大した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比1.1%増、フランチャイズ店においては前年同期比0.5%減となりました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高は前年同期比0.5%減となったが、第1四半期の3.2%減から減少幅が縮小した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「国内既存店(注)の当第1四半期連結累計期間における売上高は、直営店において前年同期比2.6%減、フランチャイズ店において前年同期比3.2%減となりました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比3.2%減となったが、FY2020の前期比4.8%減から減少幅が縮小した。
  18. FY2020フランチャイズ既存店売上高の減少有価証券報告書

    「国内既存店(注)の売上高は、直営店においては前期比9.0%減、フランチャイズ店においては前期比4.8%減となりました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高は、前期比4.8%減となり、従来のプラス基調から減少に転じた。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上述の取組みにより、国内既存店(注)の売上高は、直営店においては前期比4.3%増、フランチャイズ店においては3.0%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ加盟店の国内既存店売上高は前期比3.0%増となり、前年同期の1.2%増から増加幅が拡大した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ店3店舗の出店を実施しました。」「国内既存店(注)の売上高は、直営店においては前期比2.2%増、フランチャイズ店においては1.2%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ店を3店舗出店し、国内既存店売上高もフランチャイズ店で前期比1.2%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国内既存店(注)の売上高は、直営店においては前期比1.0%増、フランチャイズ店においては0.3%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ加盟店の国内既存店売上高は前期比0.3%増となり、プラスを維持した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「フランチャイズ店において18店舗の新規出店を実施しました。これにより、フランチャイズ加盟店舗数の増加による売上ロイヤルティ収入の増加等により、売上高は4,047,323千円(前期比9.2%増)となりました。」

    フランチャイズ店を18店舗出店し、フランチャイズ部門売上高は前期比9.2%増となった。
  23. FY2019-Q3フランチャイズ既存店売上の増加幅縮小有価証券報告書

    「上述の取組みにより、国内既存店の売上高は、直営店においては前年同期比1.3%増、フランチャイズ店においては前年同期比0.1%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ既存店売上高は前年同期比0.1%増で、前四半期累計の0.2%増から増加幅が縮小したが、プラスを維持した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内既存店の売上高は、直営店においては前年同期比1.3%増、フランチャイズ店においては前年同期比0.2%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ加盟店の国内既存店売上高について、前年同期比0.2%増の実績が示された。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「国内既存店の売上高は、直営店においては前年同期比2.8%増、フランチャイズ店においては前年同期比0.8%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高について、前年同期比0.8%増の実績が示された。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「国内既存店の売上高は、直営店においては前期比3.3%増、フランチャイズ店においては2.9%増と堅調に推移しました。」

    フランチャイズ加盟店の既存店売上高について、前期比プラスの実績が示された。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「ⅰ)フランチャイズ加盟店の既存店売上前年比にこだわる、ⅱ)教育・指導体制の強化、ⅲ)情報開示力の向上、ⅳ)クイックレスポンスを可能にする社内体制の構築、これらのフランチャイズ運営する上での理念の実現によりフランチャイズ加盟店の収益力向上を実現して参ります。」

    既存店売上前年比への着目と、教育・指導、情報開示、社内対応体制を手段としている。
一緒に動いた変遷

「既存店舗の収益力向上」は、この変遷が動いた33回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

25242417108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店舗の収益力向上25回
  3. 2積極出店と新事業・新業態の開発24回
  4. 3直営・フランチャイズ・海外の店舗網24回
  5. 4新業態の育成と海外事業の収益性改善17回
  6. 5株式報酬型ストック・オプションの発行10回
  7. 6積極的なIT投資による本社・店舗の省力化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
物語コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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