ブロンコビリー(3091)・事実対処
店舗休止損失の計上
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2022。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「店舗休止損失 ※3 2,421」
店舗休止損失は2,421千円となり、前年度の31,038千円から減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「店舗休止損失 ※3 2,421」
当第1四半期累計期間の店舗休止損失は2,421千円となり、前年同期の13,736千円から減少した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)新型コロナウイルス感染症に対する政府・自治体からの各種要請等を踏まえ、店舗の時間短縮営業を実施いたしました。当該時間短縮営業期間中に発生した人件費を店舗休止損失として、特別損失に計上しております。」
店舗休止損失は当年度31,038千円となり、前年度の251,944千円から減少した。休業に伴う固定費中心の損失から、時間短縮営業期間中の人件費計上へと内容も変化している。 - FY2021-Q3店舗休止損失の減少有価証券報告書
「当該営業時間短縮に対応する人件費を店舗休止損失として 、 特別損失に計上しております 。」
営業時間短縮に対応する人件費30,137千円を店舗休止損失として計上した。前年同期の250,185千円から計上額は減少している。 - FY2021-Q2店舗休止損失の四半期計上有価証券報告書
「当該休業期間中に発生した人件費を店舗休止損失として、特別損失に計上しております。」
当第2四半期累計期間に、休業期間中の人件費22,431千円を店舗休止損失として計上した。 - FY2021-Q1店舗休止損失の四半期計上有価証券報告書
「当該休業期間中に発生した人件費を店舗休止損失として、特別損失に計上しております。」
政府・自治体の要請等を踏まえた店舗休業に伴う人件費13,736千円を店舗休止損失として計上した。 - FY2020店舗休止損失の年度確定有価証券報告書
「店舗休止損失2億51百万円を計上し、7億81百万円となる一方、」
店舗休止損失を当事業年度に251,944千円計上し、第3四半期累計期間の250,185千円から年度額となった。 - FY2020-Q3店舗休止損失の増加有価証券報告書
「店舗休止損失 - 250,185」
休業期間中の賃借料・減価償却費・人件費等を店舗休止損失として、当第3四半期累計期間に250,185千円計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当該休業期間中に発生した固定費(賃借料・減価償却費・人件費等)を店舗休止損失として、特別損失に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に伴う店舗休業期間中の賃借料、減価償却費、人件費等を店舗休止損失として223,717千円計上した。