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ブロンコビリー(3091)・事実前進

既存店売上高の増加と増収増益

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q1 – 2026-07-222016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
既存店売上高増加と店舗収益性の回復19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

ブロンコビリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は164億74百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は19億29百万円(前年同期比57.5%増)、経常利益は19億41百万円(前年同期比54.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12億89百万円(前年同期比53.3%増)となりました。」

    既存店売上高前年比107.7%を示し、売上高12.9%増、営業利益57.5%増、経常利益54.3%増、親会社株主に帰属する中間純利益53.3%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高302億19百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益29億30百万円(同15.8%増)、経常利益30億25百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19億69百万円(同14.8%増)となりました。」

    2025年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそろって前年同期を上回り、増収増益となった。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「当連結会計年度の業績は、売上高302億19百万円(前期比13.5%増)、営業利益29億30百万円(同15.8%増)、経常利益30億25百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19億69百万円(同14.8%増)となりました。」

    2025年12月期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加実績を開示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は145億90百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は12億24百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は12億58百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億41百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比15.0%増、営業利益0.3%増、経常利益0.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益2.1%増となり、増収増益の実績を示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高266億17百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益25億31百万円(前年同期比53.9%増)、経常利益26億円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17億15百万円(前年同期比71.0%増)となりました。」

    連結ベースで売上高13.9%増、営業利益53.9%増、経常利益52.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益71.0%増となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は126億84百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は12億21百万円(前年同期比114.3%増)、経常利益は12億48百万円(前年同期比109.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億23百万円(前年同期比146.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績を示した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は65億27百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益は7億77百万円(前年同期比161.8%増)、経常利益は7億93百万円(前年同期比152.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億27百万円(前年同期比180.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、前年同期の連結初年度開示から比較可能な形で増収増益の実績を示した。
  8. FY2023連結初年度の通期業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高233億77百万円、営業利益16億44百万円、経常利益17億8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10億3百万円となりました。」

    連結決算移行後の初年度通期業績として、売上高233億77百万円、営業利益16億44百万円、経常利益17億8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10億3百万円を開示した。
  9. FY2023-Q3連結初年度の第3四半期業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は175億25百万円、営業利益は11億90百万円、経常利益は12億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億37百万円となりました。」

    連結決算移行後の第3四半期連結累計期間について、売上高175億25百万円、営業利益11億90百万円、経常利益12億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億37百万円を開示している。前年同期との比較情報は記載していない。
  10. FY2023-Q2連結初年度の第2四半期業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は113億82百万円、営業利益は5億69百万円、経常利益は5億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億34百万円となりました。」

    連結決算移行後の第2四半期連結累計期間について、売上高113億82百万円、営業利益5億69百万円、経常利益5億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億34百万円を開示している。前年同期及び前期末との比較分析は行っていない。
  11. FY2023-Q1連結初年度の業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は56億43百万円、営業利益は2億97百万円、経常利益は3億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億88百万円となりました。」

    連結決算への移行初年度の第1四半期について、売上高56億43百万円、営業利益2億97百万円、経常利益3億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億88百万円を開示した。連結前年度の比較情報がないため、前年同期比の評価は行っていない。
  12. FY2022増収・営業黒字化ながら経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高195億8百万円(前期比23.7%増)、営業利益7億46百万円(前期は営業損失48百万円)、経常利益10億20百万円(前期比34.1%減)、当期純利益は6億87百万円(前期比28.1%減)となりました。」

    売上高は23.7%増、営業損益は黒字化した一方、経常利益は34.1%減、当期純利益は28.1%減となった。
  13. FY2022-Q3増収・営業黒字化ながら経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は144億46百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益5億54百万円(前年同期営業損失3億75百万円)、経常利益8億11百万円(前年同期比31.6%減)、四半期純利益5億48百万円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比30.6%増、営業損益は前年同期の損失から利益へ転じた一方、経常利益は31.6%減、四半期純利益は29.7%減となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は92億76百万円(前年同期比31.2%増)、営業利益3億48百万円(前年同期営業損失3億43百万円)、経常利益5億92百万円(前年同期比0.3%増)、四半期純利益4億29百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    売上高が前年同期比31.2%増となり、営業損益は前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。経常利益と四半期純利益も前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は44億51百万円(前年同期比27.3%増)、営業利益は1億10百万円(前年同期営業損失1億97百万円)、経常利益は助成金収入を計上したこと等により3億63百万円(前年同期比41.6%増)、四半期純利益は2億81百万円(前年同期比45.8%増)となりました。」

    売上高が前年同期比27.3%増となり、営業損益は前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。経常利益は41.6%増、四半期純利益は45.8%増となり、業績が前年同期から改善した。
  16. FY2021減収・営業赤字ながら経常増益・最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高157億73百万円(前期比8.7%減)、営業損失48百万円(前期は営業利益1億62百万円)、経常利益15億49百万円(前期比517.8%増)、当期純利益9億55百万円(前期は当期純損失5億88百万円)となりました。」

    売上高は前期比8.7%減、営業損失48百万円となった一方、助成金収入等により経常利益は15億49百万円へ増加し、当期純利益も黒字化した。
  17. FY2021-Q3減収・営業赤字拡大ながら経常黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は110億61百万円(前年同期比12.6%減)、営業損失3億75百万円(前年同期営業損失83百万円)、経常利益11億87百万円(前年同期経常損失13百万円)、四半期純利益7億79百万円(前年同期四半期純損失5億81百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.6%減、営業損失は3億75百万円へ拡大した一方、経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。
  18. FY2021-Q2減収ながら損益改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は70億68百万円(前年同期比8.5%減)、営業損失3億43百万円(前年同期営業損失4億87百万円)、経常利益5億91百万円(前年同期経常損失4億49百万円)、四半期純利益4億8百万円(前年同期四半期純損失8億66百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.5%減少した一方、営業損失は縮小し、経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は営業時間短縮の影響及び収益認識会計基準の早期適用等により34億95百万円(前年同期比30.9%減)、営業損失は1億97百万円(前年同期営業利益3億51百万円)、経常利益は助成金収入を計上したこと等により2億56百万円(同31.0%減)、四半期純利益は1億93百万円(同16.0%減)となりました。」

    営業時間短縮等により売上高が前年同期比30.9%減少し、営業損失を計上した。経常利益・四半期純利益も前年同期を下回り、業績の悪化が続いている。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高172億72百万円(前期比22.6%減)、営業利益1億62百万円(同93.2%減)、経常利益2億50百万円(同89.8%減)となりました。コロナ禍においても経常利益は黒字であったものの、店舗の休業による店舗休止損失及び減損損失等の結果、当期純損失は5億88百万円(前期は当期純利益15億44百万円)となりました。」

    売上高は前期比22.6%減、営業利益は93.2%減、経常利益は89.8%減となり、当期純損失588百万円を計上した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は126億57百万円(前年同期比25.7%減)、営業損失83百万円(前年同期営業利益18億90百万円)、経常損失13百万円(前年同期経常利益19億38百万円)、四半期純損失5億81百万円(前年同期四半期純利益12億12百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高は前年同期比25.7%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は77億23百万円(前年同期比30.7%減)、営業損失4億87百万円(前年同期営業利益11億68百万円)、経常損失4億49百万円(前年同期経常利益12億2百万円)、四半期純損失8億66百万円(前年同期四半期純利益7億73百万円)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響により、売上高が前年同期比30.7%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「キャンペーン等で、1~2月は善戦しておりましたが、3月が新型コロナウイルスの影響で大幅な客数減となったことにより、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高50億56百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益3億51百万円(同40.7%減)、経常利益3億71百万円(同38.9%減)、四半期純利益2億30百万円(同39.5%減)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響による3月の客数大幅減により、売上高が前年同期比10.2%減、営業利益が40.7%減など、減収減益となった。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高223億24百万円(前期比0.5%減)、営業利益23億95百万円(同7.8%減)、経常利益24億58百万円(同7.9%減)、当期純利益15億44百万円(同13.6%減)となりました。」

    売上高が前期比0.5%減となり、営業利益、経常利益、当期純利益も減少した。前年度の増収増益から、減収減益となっている。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は170億41百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益18億90百万円(同10.2%減)、経常利益19億38百万円(同10.1%減)、四半期純利益12億12百万円(同15.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比0.1%減となり、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ10.2%減、10.1%減、15.3%減となった。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高111億45百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益11億68百万円(同17.4%減)、経常利益12億2百万円(同17.3%減)、四半期純利益7億73百万円(同20.1%減)となりました。」

    売上高が前年同期比0.1%減となり、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ17.4%減、17.3%減、20.1%減となった。増収増益から増収減益へ転じた前年度以降、減収減益となっている。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高56億29百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益5億91百万円(同24.1%減)、経常利益6億9百万円(同23.9%減)、四半期純利益3億80百万円(同28.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高224億32百万円(前期比13.5%増)、営業利益25億97百万円(同6.2%増)、経常利益26億69百万円(同6.1%増)、当期純利益17億87百万円(同2.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、売上高は過去最高となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高170億49百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は21億3百万円(同14.8%増)、経常利益21億55百万円(同14.4%増)、四半期純利益14億31百万円(同13.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高111億55百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益14億15百万円(同30.8%増)、経常利益14億53百万円(同30.1%増)、四半期純利益9億68百万円(同26.8%増)と第2四半期累計期間におきましては過去最高の実績となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、同期間として過去最高の実績となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの継続的な取り組みにより、大幅な平日ランチの客数増と他の時間帯も順調に客数が回復しました(既存店前年同期比106.7%)。 また、当第1四半期累計期間の業績は、売上高55億57百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益7億79百万円(同41.2%増)、経常利益8億00百万円(同41.0%増)、四半期純利益5億33百万円(同33.5%増)となりました。」

    既存店売上高が前年同期比106.7%となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。前年度の増収減益から、当四半期は増収増益となっている。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高197億65百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益24億46百万円(同11.2%減)、経常利益25億16百万円(同10.3%減)、当期純利益17億44百万円(同7.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.7%増で過去最高となった一方、人件費・販売促進費等の増加を背景に営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高147億64百万円(前年同期比7.6%増)と増収を果たしながらも、人件費及び販売促進費が増加し、営業利益は18億32百万円(同14.6%減)、経常利益18億84百万円(同13.6%減)、四半期純利益12億61百万円(同11.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.6%増となった一方、人件費・販売促進費の増加により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高45億61百万円(前年同期比3.4%増)と増収を果たしたものの、店舗増加・販促強化により人件費、販売促進費が増加したこともあり、営業利益は5億51百万円(同28.7%減)、経常利益5億67百万円(同26.8%減)、四半期純利益3億99百万円(同19.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益から増収減益へ変化した。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高180億10百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益27億54百万円(同12.5%増)、経常利益28億7百万円(同14.0%増)当期純利益18億83百万円(同15.8%増)と7期連続増収・増益を達成いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が増加し、7期連続の増収・増益を達成した。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、既存店の売上高増に加え前年に開店した店舗の貢献により、売上高137億16百万円(前年同期比17.7%増)、利益面では、継続して取り組んだ原価率の改善が奏功し、営業利益21億46百万円(同24.1%増)、経常利益21億81百万円(同25.4%増)、四半期純利益14億22百万円(同29.6%増)となりました。」

    既存店売上高の増加と前年開店店舗の貢献、原価率改善により、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の増加が続いている。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、既存店の売上高増に加え前年に開店した店舗の貢献により、売上高89億96百万円(前年同期比19.1%増)、利益面では、継続して取り組んだ原価率の改善が奏功し、営業利益13億90百万円(同30.0%増)、経常利益14億9百万円(同30.9%増)四半期純利益9億18百万円(同37.4%増)となりました。」

    既存店売上高の増加と前年開店店舗の寄与により、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「出店エリアの拡大と店舗網の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1914111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店エリアの拡大と店舗網の拡大19回
  3. 2高収益体質の構築と企業価値の向上14回
  4. 3原料・食材の調達力と自社工場を活用した商品開発11回
  5. 4販売促進による新規顧客の獲得と地域顧客の固定化10回
  6. 5店舗閉鎖・業績悪化に伴う減損損失リスク9回
  7. 6株式会社松屋栄食品本舗の子会社化による工場能力拡充と外販展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロンコビリーの次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存店売上高の増加と増収増益|ブロンコビリー(3091)の変遷 | Komori