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テクノアルファ(3089)・施策前進

ハードウェアとソフトウェアを融合した計測・検査システム

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 420232024: 020242025: 020252026: 22026
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製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの取組みと併せて経費の削減を進め、当中間連結会計期間の売上高は380,889千円(前中間連結会計期間比11.4%減)、営業利益は65,055千円(前中間連結会計期間比5.6%増)となりました。」

    試験・計測ソリューションとソフトウェア開発の取り組みを進め、経費削減と併せて、減収の一方で営業利益は前年中間期比5.6%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業においては、エレクトロニクス事業の装置開発・設計部門との連携強化を進め、主要ビジネスである試験・計測システムインテグレーションの強化に注力してまいりました。当連結会計年度においては、これらの取組みが順調に進み、売上高は694,835千円(前連結会計年度比11.7%増)、営業利益は74,474千円(前連結会計年度は27,227千円の営業損失)となりました。」

    エレクトロニクス事業の装置開発・設計部門との連携と試験・計測システムインテグレーションの強化が順調に進み、増収と営業損益の黒字化に至った。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業においては、主要ビジネスである国内における計測システム・インテグレーションの強化に注力するとともに他事業との連携の強化に注力しております。」

    国内の計測システム・インテグレーション強化と、他事業との連携強化を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主要ビジネスである国内における計測システム・インテグレーションの強化に注力するとともに他事業との連携の強化に注力しております。」

    国内の計測システム・インテグレーション強化と他事業との連携強化を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「主要なビジネスである国内における計測システム・インテグレーションビジネスの強化に注力するとともに他事業との連携の強化に注力しております。」

    計測システム・インテグレーションを中心とする事業強化と、他事業との連携強化を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「半導体不足によりハードウェアの納期が長期化する傾向が継続したものの、システムインテグレーションビジネスおよびソフトウェア開発ビジネスの強化が順調に進みました。これらの結果、売上高は758,066千円(前連結会計年度比28.8%増)、営業利益は55,269千円(前連結会計年度は、37,113千円の営業損失)となりました。」

    ハードウェア納期長期化の中でも、システムインテグレーションおよびソフトウェア開発の強化が進み、SI事業は営業損失から営業利益へ転じた。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「半導体不足によりハードウェアのリードタイムが長期化する傾向は継続しているものの、システムインテグレーションおよびハードウェアの調達を伴わないソフトウェア開発ビジネスの強化が順調に進んでおります。これらの結果、売上高は565,824千円(前年同四半期比28.7%増)、営業利益は53,474千円(前年同四半期は、38,303千円の営業損失)となりました。」

    システムインテグレーションと、ハードウェア調達を伴わないソフトウェア開発ビジネスの強化が順調に進み、売上高が増加し営業損益も黒字化した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「システムインテグレーションおよびハードウェアの調達を伴わないソフトウェア開発ビジネスの強化が順調に進んでおります。」

    システムインテグレーションに加え、ハードウェア調達を伴わないソフトウェア開発ビジネスの強化が順調に進んだと記載している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当事業においては、ASEAN諸国におけるビジネスの開拓・強化、プログラミング教育ビジネスの強化および前連結会計年度は低調であった国内におけるシステムインテグレーションビジネスの強化に注力しております。当第3四半期連結累計期間においては、営業体制の再構築等の施策により、主要ビジネスである国内でのシステムインテグレーションの引き合いおよび受注に回復がみられるものの、業績は低調に推移しております。」

    営業体制の再構築等により、国内システムインテグレーションの引き合い・受注に回復がみられると記載している。一方、業績はなお低調としている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度後半から取り組んできた営業体制の再構築などの施策により、国内でのシステムインテグレーションビジネスの強化が徐々に進んでおります。」

    営業体制の再構築などの施策により、国内のシステムインテグレーションビジネスの強化が徐々に進んだと記載している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「計測・検査システムの受託開発および自社製品の開発・販売を行うとともに、システムインテグレータとして、ハードウェアも含めた設置・調整、ユーザ向けトレーニングおよび保守サービス等を提供しております。」

    計測・検査システムの受託開発、自社製品開発・販売、設置・調整等の技術提供を継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「計測・検査システム等の受託開発を行うとともに、主に計測・検査分野に関する自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    計測・検査システムの受託開発と自社製品の企画・開発・販売を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「計測・検査システム等の受託開発を行うとともに、主に計測・検査分野に関する自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    計測・検査システムの受託開発と、自社製品の企画・開発・販売を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「状態監視システムなど比較的規模の大きなシステムの受託が好調であり、」

    計測・検査システム等の受託開発について、状態監視システムなど比較的規模の大きなシステムの受託が好調と記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「計測システム受託開発が好調であり」

    計測システムの受託開発を継続し、受託開発が好調と記載している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「計測・検査システム等の受託開発を行うとともに、主に計測・検査分野に関する自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    計測・検査システムの受託開発と自社製品の企画・開発・販売を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「計測・検査システムの受託開発を行うとともに、主に計測・検査に係る自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    計測・検査システムの受託開発と自社製品の企画・開発・販売を継続して記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「計測・検査システムを顧客から受託し、自社でハードウェア技術とソフトウェア技術を融合した計測・検査システムに仕上げ、顧客に販売しております。」

    計測・検査システムの受託、ハードウェアとソフトウェアの融合、販売という事業活動を継続して記載している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「計測・検査システムの受託開発を行うとともに、主に計測・検査に係る自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    計測・検査システムの受託開発と自社製品の企画・開発・販売を継続して記載している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「計測・検査システムを顧客から受託し、自社でハードウェア技術とソフトウェア技術を融合した計測・検査システムに仕上げ、顧客に販売しており、技術サポートも行っております。」

    計測・検査システムの受託、ハードウェアとソフトウェアの融合による仕上げ、販売および技術サポートという説明を再掲している。
  21. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ペリテックが、計測・検査システムの受託開発を行うとともに、主に計測・検査に係る自社製品を企画・開発し、販売しております。」

    従来のハードウェア技術とソフトウェア技術の融合という説明から、受託開発と計測・検査関連の自社製品の企画・開発・販売という事業活動の説明に重点が移っている。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「自社でハードウェア技術とソフトウェア技術を融合した計測・検査システムに仕上げ、顧客に販売しております。」

    顧客から受託した計測・検査システムを、ハードウェア技術とソフトウェア技術の融合により自社で仕上げて販売している。
一緒に動いた変遷

「為替変動による損益影響」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による損益影響8回
  3. 2全社の利益水準の低下7回
  4. 3短期借入金による資金調達6回
  5. 4自己資本比率64.4%の財務構成5回
  6. 5純資産・利益剰余金の減少5回
  7. 6半導体製造装置販売の堅調推移5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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