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J.フロント リテイリング(3086)・施策削除

千趣会との資本業務提携による相互販売・商品開発

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20182016: 320162017: 220172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「また、持分法適用関連会社の株式会社千趣会が今後実施を予定する、同社の自己株式取得に応じることを決定いたしました。」

    千趣会との資本業務提携を基盤とした共同開発・相互販売のスレッドについて、2018年2月26日に千趣会を持分法適用関連会社から除外しており、従来の資本関係は終了している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「同社のファッションブランド「Kカラット」やオリジナル婦人靴ブランド「ベネビス」を再構築し、共同開発ブランドとして百貨店基幹店舗、千趣会カタログ及び両社のECサイトにおいて相互販売をスタートいたしました。」

    千趣会との共同開発ブランドの店舗・カタログ・EC横断販売を再確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「資本業務提携を行っております千趣会とは、千趣会オリジナル婦人靴ブランド「ベネビス」を再構築し、両社の共同開発婦人靴ブランドとして、8月末より大丸松坂屋百貨店の9店舗、千趣会カタログ、両社のECサイトで販売を開始いたしました。」

    千趣会との共同開発・相互販売について、既に開始したベネビスの販売展開を再確認している。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「商品の相互販売の具現化の取り組みとして、3月に婦人服共同開発ブランド「Kカラット」、8月末には婦人靴共同開発ブランド「べネビス」を大丸松坂屋各店や両社のECサイトで販売開始いたしました。」

    千趣会との共同開発・相互販売について、婦人服に続き婦人靴ブランド「べネビス」の販売を開始した。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「グループとしての成長力強化につきましては、昨年4月に資本業務提携契約を締結した株式会社千趣会と連携したオムニチャネル戦略を強化しており、商品の相互販売の具現化の取り組みとして、3月には、千趣会のオリジナルブランド「Kカラット」の直営店を大丸5店舗にオープンいたしました。」

    千趣会との提携について、相互販売の具体的な成果としてKカラット直営店を大丸5店舗に開設している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「昨年4月には株式会社千趣会と資本業務提携契約を締結し、同社を持分法適用関連会社化いたしました。両社のグループ資産、ノウハウを活用し、相互販売、商品開発などに取り組んでおります。」

    千趣会を持分法適用関連会社とし、共同ブランド、相互販売、商品開発、顧客情報活用などのシナジー創出を進めている。
一緒に動いた変遷

「ICT活用と都市部商業拠点の拡大によるパルコ事業強化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1ICT活用と都市部商業拠点の拡大によるパルコ事業強化2回
  3. 2銀座・上野・心斎橋・渋谷の大型開発計画2回
  4. 3オムニチャネル・リテイリングの推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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