Komori
ストリーム(3071)・事実営業キャッシュ・フロー増加額縮小・現金残高減少

営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1営業キャッシュ・フロー増加額縮小・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、139百万円(前中間連結会計期間は741百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの増加額は前年同期の741百万円から139百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,367百万円から1,316百万円へ減少したが、前年同期末の687百万円は上回っている。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは914百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは186百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは256百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から471百万円の増加となり、1,367百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローの黒字を維持し、現金及び現金同等物も895百万円から1,367百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、741百万円(前中間連結会計期間は1,042百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の1,042百万円から741百万円へ減少し、現金及び現金同等物も895百万円から687百万円へ減少した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、1,042百万円(前中間連結会計期間は67百万円使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の67百万円の支出から1,042百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も649百万円から925百万円へ増加している。
  5. FY2025-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、1,243百万円(前年同四半期は256百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの増加額が前年同期の256百万円から1,243百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に931百万円となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローは578百万円の使用、投資活動によるキャッシュ・フローは348百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは442百万円の増加となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から484百万円の減少となり、649百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが147百万円の増加から578百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も1,133百万円から649百万円へ減少している。
  7. FY2024-Q3営業キャッシュ・フロー赤字拡大・現金残高は期首比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、142百万円(前年同四半期は360百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の360百万円の収入から142百万円の支出へ転じ、支出額も前四半期の67百万円から拡大している。現金及び現金同等物は前連結会計年度末から341百万円減少し792百万円となった。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、67百万円(前年同四半期は297百万円使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは支出が続いている。現金及び現金同等物も前連結会計年度末から389百万円減少し、744百万円となっている。
  9. FY2024-Q1営業キャッシュ・フロー黒字も増加額縮小、現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、256百万円(前年同四半期は406百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の406百万円から256百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は期首から94百万円増加し、1,228百万円となった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは147百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは172百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは635百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から658百万円の減少となり、1,133百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローの増加額が前年の718百万円から147百万円へ縮小し、財務活動による635百万円の資金使用により現金残高も658百万円減少した。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、360百万円(前年同四半期は453百万円増加)となりました。」

    前四半期の営業活動による297百万円の資金使用から、360百万円の資金増加へ転じた。現金及び現金同等物も前四半期末の1,010百万円から1,095百万円へ増加している。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、297百万円(前年同四半期は404百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の404百万円の収入から297百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期首から781百万円減少して1,010百万円となった。
  13. FY2023-Q1営業キャッシュ・フロー黒字も前年同期比縮小、現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、406百万円(前年同四半期は818百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の818百万円から406百万円へ縮小し、現金及び現金同等物も期首から293百万円減少して1,498百万円となった。
  14. FY2022-Q3営業キャッシュ・フロー黒字継続も前年同期比縮小、現金残高は前四半期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ190百万円増加し、1,584百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは453百万円の増加で黒字を維持したが、前年同期の876百万円から増加額は縮小した。現金及び現金同等物は期首から190百万円増加したものの、前四半期末の1,684百万円からは減少している。
  15. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続も増加額縮小、現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、404百万円(前年同四半期は603百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の603百万円から404百万円へ増加額が縮小した。現金及び現金同等物は期末に1,684百万円となり、前連結会計年度末から290百万円増加している。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、818百万円(前年同四半期は32百万円使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の32百万円の支出から818百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から799百万円増加して2,194百万円となった。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローは614百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは143百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは264百万円の増加となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から735百万円の増加となり、1,394百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは274百万円から614百万円へ増加し、現金及び現金同等物も658百万円から1,394百万円へ増加している。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、876百万円(前年同四半期は89百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの増加額が前年同期の89百万円から876百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に1,755百万円となった。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、603百万円(前年同四半期は79百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの増加額が前年同期の79百万円から603百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に1,401百万円となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、32百万円(前年同四半期は121百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の121百万円の収入から32百万円の支出へ転じた。一方、財務活動による短期借入金の純増等により現金及び現金同等物は19百万円増加している。
  21. FY2020営業キャッシュ・フロー黒字継続・現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは274百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは82百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは115百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から76百万円の増加となり、658百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは299百万円から274百万円へ減少したが黒字を維持し、現金及び現金同等物は582百万円から658百万円へ増加している。
  22. FY2020-Q3営業キャッシュ・フロー黒字継続・現金残高微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、89百万円(前年同四半期は399百万円増加)となりました。…当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ0百万円減少し、581百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、前年同期の399百万円から89百万円へ減少し、現金及び現金同等物は期首からほぼ横ばいながら微減となった。
  23. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、79百万円(前年同四半期は19百万円使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の19百万円の支出から79百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から96百万円増加している。
  24. FY2020-Q1営業キャッシュ・フロー黒字化も現金残高減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、121百万円(前年同四半期は35百万円使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の35百万円の支出から121百万円の収入へ転換した。一方、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から22百万円減少し、560百万円となった。
  25. FY2019営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、299百万円(前年同期は321百万円増加)となりました。…現金同等物は、前連結会計年度末から36百万円の減少となり、582百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは299百万円の黒字を維持したが、前年同期を下回り、現金及び現金同等物は36百万円減少している。
  26. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、399百万円(前年同四半期は515百万円増加)となりました。」

    前回の第2四半期累計時点での営業活動による19百万円の資金使用から、399百万円の資金増加へ転じている。現金及び現金同等物も500百万円となった。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、19百万円(前年同四半期は192百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の192百万円の収入から19百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期末に449百万円となっている。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、35百万円(前年同四半期は201百万円増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の201百万円の収入から35百万円の支出へ転じている。現金及び現金同等物も前連結会計年度末から111百万円減少している。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、515百万円(前年同四半期は53百万円使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの黒字額は前四半期累計の192百万円から515百万円へ増加した。現金及び現金同等物も前四半期末の184百万円から483百万円へ増加している。
  30. FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高は低水準有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、192百万円(前年同四半期は150百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、現金及び現金同等物の四半期末残高は184百万円で、前四半期末の261百万円から減少している。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、201百万円(前年同四半期は148百万円使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の148百万円の支出から201百万円の収入に転じ、現金及び現金同等物も261百万円となった。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、53百万円(前年同四半期は119百万円増加)となりました。」

    第2四半期累計時点での営業活動による150百万円の資金増加から、営業キャッシュ・フローが53百万円の使用に転じ、現金及び現金同等物も294百万円に減少している。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、150百万円(前年同四半期は239百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは赤字から150百万円の収入に戻った一方、現金及び現金同等物は期首から23百万円減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、148百万円(前年同四半期は341百万円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の収入から支出に転じ、現金及び現金同等物も期末に308百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「化粧品・健康食品の会員販売と免税店展開」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1614101097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化粧品・健康食品の会員販売と免税店展開16回
  3. 2インターネット通販事業の減収増益14回
  4. 3減収減益基調の四半期業績10回
  5. 4ビューティー&ヘルスケア事業の増収減益10回
  6. 5円高・訪日観光客ニーズ変化による免税店購買単価下落9回
  7. 6通販サイトの来店客数・会員数の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ストリームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少|ストリーム(3071)の変遷 | Komori