営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2027-H1営業キャッシュ・フロー増加額縮小・現金残高減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、139百万円(前中間連結会計期間は741百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローの増加額は前年同期の741百万円から139百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,367百万円から1,316百万円へ減少したが、前年同期末の687百万円は上回っている。 - FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは914百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは186百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは256百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から471百万円の増加となり、1,367百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローの黒字を維持し、現金及び現金同等物も895百万円から1,367百万円へ増加した。 - FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、741百万円(前中間連結会計期間は1,042百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の1,042百万円から741百万円へ減少し、現金及び現金同等物も895百万円から687百万円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果増加した資金は、1,042百万円(前中間連結会計期間は67百万円使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の67百万円の支出から1,042百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も649百万円から925百万円へ増加している。 - FY2025-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、1,243百万円(前年同四半期は256百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローの増加額が前年同期の256百万円から1,243百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に931百万円となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローは578百万円の使用、投資活動によるキャッシュ・フローは348百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは442百万円の増加となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から484百万円の減少となり、649百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが147百万円の増加から578百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も1,133百万円から649百万円へ減少している。 - FY2024-Q3営業キャッシュ・フロー赤字拡大・現金残高は期首比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、142百万円(前年同四半期は360百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の360百万円の収入から142百万円の支出へ転じ、支出額も前四半期の67百万円から拡大している。現金及び現金同等物は前連結会計年度末から341百万円減少し792百万円となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、67百万円(前年同四半期は297百万円使用)となりました。」
営業キャッシュ・フローは支出が続いている。現金及び現金同等物も前連結会計年度末から389百万円減少し、744百万円となっている。 - FY2024-Q1営業キャッシュ・フロー黒字も増加額縮小、現金残高増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、256百万円(前年同四半期は406百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の406百万円から256百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は期首から94百万円増加し、1,228百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは147百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは172百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは635百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から658百万円の減少となり、1,133百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローの増加額が前年の718百万円から147百万円へ縮小し、財務活動による635百万円の資金使用により現金残高も658百万円減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、360百万円(前年同四半期は453百万円増加)となりました。」
前四半期の営業活動による297百万円の資金使用から、360百万円の資金増加へ転じた。現金及び現金同等物も前四半期末の1,010百万円から1,095百万円へ増加している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、297百万円(前年同四半期は404百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の404百万円の収入から297百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期首から781百万円減少して1,010百万円となった。 - FY2023-Q1営業キャッシュ・フロー黒字も前年同期比縮小、現金残高減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、406百万円(前年同四半期は818百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年同期の818百万円から406百万円へ縮小し、現金及び現金同等物も期首から293百万円減少して1,498百万円となった。 - FY2022-Q3営業キャッシュ・フロー黒字継続も前年同期比縮小、現金残高は前四半期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ190百万円増加し、1,584百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは453百万円の増加で黒字を維持したが、前年同期の876百万円から増加額は縮小した。現金及び現金同等物は期首から190百万円増加したものの、前四半期末の1,684百万円からは減少している。 - FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続も増加額縮小、現金残高増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、404百万円(前年同四半期は603百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の603百万円から404百万円へ増加額が縮小した。現金及び現金同等物は期末に1,684百万円となり、前連結会計年度末から290百万円増加している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、818百万円(前年同四半期は32百万円使用)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の32百万円の支出から818百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から799百万円増加して2,194百万円となった。 - FY2021対処有価証券報告書
「当連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローは614百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは143百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは264百万円の増加となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から735百万円の増加となり、1,394百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは274百万円から614百万円へ増加し、現金及び現金同等物も658百万円から1,394百万円へ増加している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、876百万円(前年同四半期は89百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローの増加額が前年同期の89百万円から876百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に1,755百万円となった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、603百万円(前年同四半期は79百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの増加額が前年同期の79百万円から603百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期末に1,401百万円となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、32百万円(前年同四半期は121百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の121百万円の収入から32百万円の支出へ転じた。一方、財務活動による短期借入金の純増等により現金及び現金同等物は19百万円増加している。 - FY2020営業キャッシュ・フロー黒字継続・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは274百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは82百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは115百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から76百万円の増加となり、658百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは299百万円から274百万円へ減少したが黒字を維持し、現金及び現金同等物は582百万円から658百万円へ増加している。 - FY2020-Q3営業キャッシュ・フロー黒字継続・現金残高微減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、89百万円(前年同四半期は399百万円増加)となりました。…当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ0百万円減少し、581百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、前年同期の399百万円から89百万円へ減少し、現金及び現金同等物は期首からほぼ横ばいながら微減となった。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、79百万円(前年同四半期は19百万円使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の19百万円の支出から79百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から96百万円増加している。 - FY2020-Q1営業キャッシュ・フロー黒字化も現金残高減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、121百万円(前年同四半期は35百万円使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の35百万円の支出から121百万円の収入へ転換した。一方、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から22百万円減少し、560百万円となった。 - FY2019営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、299百万円(前年同期は321百万円増加)となりました。…現金同等物は、前連結会計年度末から36百万円の減少となり、582百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは299百万円の黒字を維持したが、前年同期を下回り、現金及び現金同等物は36百万円減少している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、399百万円(前年同四半期は515百万円増加)となりました。」
前回の第2四半期累計時点での営業活動による19百万円の資金使用から、399百万円の資金増加へ転じている。現金及び現金同等物も500百万円となった。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、19百万円(前年同四半期は192百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の192百万円の収入から19百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期末に449百万円となっている。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、35百万円(前年同四半期は201百万円増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の201百万円の収入から35百万円の支出へ転じている。現金及び現金同等物も前連結会計年度末から111百万円減少している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、515百万円(前年同四半期は53百万円使用)となりました。」
営業キャッシュ・フローの黒字額は前四半期累計の192百万円から515百万円へ増加した。現金及び現金同等物も前四半期末の184百万円から483百万円へ増加している。 - FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続も現金残高は低水準有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、192百万円(前年同四半期は150百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は継続したが、現金及び現金同等物の四半期末残高は184百万円で、前四半期末の261百万円から減少している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、201百万円(前年同四半期は148百万円使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の148百万円の支出から201百万円の収入に転じ、現金及び現金同等物も261百万円となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、53百万円(前年同四半期は119百万円増加)となりました。」
第2四半期累計時点での営業活動による150百万円の資金増加から、営業キャッシュ・フローが53百万円の使用に転じ、現金及び現金同等物も294百万円に減少している。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は、150百万円(前年同四半期は239百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは赤字から150百万円の収入に戻った一方、現金及び現金同等物は期首から23百万円減少している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、148百万円(前年同四半期は341百万円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の収入から支出に転じ、現金及び現金同等物も期末に308百万円となっている。