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ストリーム(3071)・事実悪化

通販サイトの来店客数・会員数の拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2025-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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ストリームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 16,473 410 507 13.1 前中間連結会計期間 15,728 307 516 13.8」

    インターネット通販事業では、受注件数が516千件から507千件へ、棚卸資産回転率が13.8回から13.1回へ、それぞれ低下した。
  2. FY2026受注件数減少・棚卸資産回転率上昇の継続有価証券報告書

    「インターネット通販事業の受注件数・棚卸資産回転率推移 受注件数(千件) 棚卸資産回転率(回転/年) 2026年1月期 1,017 13.8 2025年1月期 1,042 12.0」

    通期受注件数は1,042千件から1,017千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は12.0回から13.8回へ上昇した。
  3. FY2026-H1受注件数減少・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 15,728 307 516 13.8 前中間連結会計期間 14,406 265 527 11.1」

    受注件数は527千件から516千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は11.1回から13.8回へ上昇した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 14,406 265 527 11.1 前中間連結会計期間 12,750 217 566 10.1」

    受注件数は前年同期の566千件から527千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は10.1回から11.1回へ上昇しており、受注件数減少・回転率上昇の組み合わせを継続している。
  5. FY2025-Q1受注件数減少・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 6,988 128 261 11.2 前第1四半期連結累計期間 6,531 122 281 10.3」

    受注件数は前年同期の281千件から261千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は10.3回から11.2回へ上昇した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度は受注件数及び棚卸資産回転率が前年度実績を下回りました。来期は売れ筋商品の在庫施策等により、目標指標の達成に取り組んでまいります。」

    通期受注件数は1,371千件から1,120千件、棚卸資産回転率は12.0回から10.6回へ低下している。
  7. FY2024-Q3受注件数減少継続・棚卸資産回転率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 18,910 340 822 9.6 前第3四半期連結累計期間 21,348 565 1,001 11.4」

    受注件数は前年同期の1,001千件から822千件、棚卸資産回転率は11.4回から9.6回へ、それぞれ低下している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 12,750 217 566 10.1 前第2四半期連結累計期間 14,965 399 701 11.7」

    インターネット通販事業では、受注件数が701千件から566千件、棚卸資産回転率が11.7回から10.1回へともに低下している。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 6,531 122 281 10.3 前第1四半期連結累計期間 7,939 289 358 13.3」

    インターネット通販事業の受注件数は前年同期の358千件から281千件、棚卸資産回転率は13.3回から10.3回へ、それぞれ低下している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 21,348 565 1,001 11.4 前第3四半期連結累計期間 19,728 569 1,050 12.8」

    インターネット通販事業では、受注件数が前年同期の1,050千件から1,001千件、棚卸資産回転率が12.8回から11.4回へ、それぞれ低下している。
  11. FY2023-Q2受注件数・棚卸資産回転率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 14,965 399 701 11.7 前第2四半期連結累計期間 13,872 431 752 12.1」

    インターネット通販事業の受注件数は前年同期の752千件から701千件へ、棚卸資産回転率は12.1回から11.7回へ、それぞれ低下している。
  12. FY2023-Q1受注件数減少・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 7,939 289 358 13.3 前第1四半期連結累計期間 7,157 455 379 12.3」

    インターネット通販事業では、受注件数が前年同期の379千件から358千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は12.3回から13.3回へ上昇している。
  13. FY2022-Q3受注件数減少・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 19,728 569 1,050 12.8 前第3四半期連結累計期間 19,014 722 1,066 11.5」

    受注件数は前年同期の1,066千件から1,050千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は11.5回から12.8回へ上昇している。
  14. FY2022-Q2受注件数増加・棚卸資産回転率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 13,872 431 752 12.1 前第2四半期連結累計期間 13,149 455 746 12.9」

    受注件数は前年同期の746千件から752千件へ増加した一方、棚卸資産回転率は12.9回から12.1回へ低下している。
  15. FY2022-Q1受注件数増加・棚卸資産回転率微低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 7,157 455 379 12.3 前第1四半期連結累計期間 6,111 135 365 12.4」

    インターネット通販事業の受注件数は前年同期の365千件から379千件へ増加した一方、棚卸資産回転率は12.4回から12.3回へ微低下している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「令和3年1月期 1,465 12.7 令和2年1月期 1,205 10.7 当連結会計年度は受注件数及び棚卸資産回転率が前年度実績を上回りました。」

    通期受注件数が1,205千件から1,465千件、棚卸資産回転率が10.7回から12.7回へ上昇した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 19,014 722 1,066 11.5 前第3四半期連結累計期間 15,242 134 911 10.9」

    インターネット通販事業の受注件数は前年同期の911千件から1,066千件、棚卸資産回転率は10.9回から11.5回へ上昇している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 13,149 455 746 12.9 前第2四半期連結累計期間 10,199 118 626 10.2」

    インターネット通販事業の受注件数は前年同期の626千件から746千件、棚卸資産回転率は10.2回から12.9回へ上昇している。
  19. FY2021-Q1受注件数・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「インターネット通販事業の売上・受注件数等の推移 当第1四半期連結累計期間 6,111 135 365 12.4 前第1四半期連結累計期間 5,328 82 316 11.4」

    受注件数は前年同期の316千件から365千件、棚卸資産回転率は11.4回から12.4回へ上昇した。今回の表では来客数は記載されていない。
  20. FY2020来客数増加・受注件数及び棚卸資産回転率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度は来客数が前年度実績を上回りました。今後も持続的な成長をめざして、目標指標の達成に取り組んでまいります。」

    来客数は15,792千人から35,078千人へ増加した一方、受注件数は1,418千件から1,205千件、棚卸資産回転率は10.8回から10.7回へ低下している。
  21. FY2020-Q3来客数・棚卸資産回転率上昇、受注件数減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 15,242 134 21,383 911 10.9 前第3四半期連結累計期間 14,309 △123 11,730 1,061 10.3」

    インターネット通販事業では、来客数が11,730千人から21,383千人へ増加し、棚卸資産回転率も10.3回から10.9回へ上昇した一方、受注件数は1,061千件から911千件へ減少している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 10,199 118 10,539 626 10.2 前第2四半期連結累計期間 9,710 △8 6,729 726 9.9」

    来客数は前年同期比で増加し、棚卸資産回転率も9.9回から10.2回へ上昇した一方、受注件数は726千件から626千件へ減少している。
  23. FY2020-Q1来客数増加・受注件数減少・棚卸資産回転率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 5,328 82 5,398 316 11.4 前第1四半期連結累計期間 5,015 36 3,263 358 9.9」

    来客数は前年同四半期の3,263千人から5,398千人へ増加し、棚卸資産回転率も9.9回から11.4回へ上昇した一方、受注件数は358千件から316千件へ減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「平成31年1月期 15,792 1,418 10.8 平成30年1月期 14,736 1,144 10.7 当連結会計年度は来客数、受注件数、棚卸資産回転率ともに前年度実績を上回りました。」

    通期の来客数は15,792千人、受注件数は1,418千件、棚卸資産回転率は10.8回となり、いずれも前年度を上回った。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 14,309 △123 11,730 1,061 11,157 前第3四半期連結累計期間 13,129 87 11,054 755 10,090」

    インターネット通販事業では、来客数が前年同期の11,054千人から11,730千人、受注件数が755千件から1,061千件、会員数が10,090千人から11,157千人へそれぞれ増加している。
  26. FY2019-Q2来客数減少・受注件数と会員数増加の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 9,710 △8 6,729 726 10,873 前第2四半期連結累計期間 8,585 87 7,487 449 9,886」

    来客数は前年同期の7,487千人から6,729千人へ減少した一方、受注件数は449千件から726千件、会員数は9,886千人から10,873千人へ増加している。
  27. FY2019-Q1来客数減少・受注件数と会員数増加の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 5,015 36 3,263 358 10,584 前第1四半期連結累計期間 4,440 63 3,961 224 9,684」

    来客数は前年同期の3,961千人から3,263千人へ減少した一方、受注件数は224千件から358千件、会員数は9,684千人から10,584千人へ増加している。
  28. FY2018-Q3来客数減少・受注件数と会員数増加の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 13,129 87 11,054 755 10,090 前第3四半期連結累計期間 13,616 150 11,861 658 9,234」

    来客数は前年同期の11,861千人から11,054千人へ減少した一方、受注件数は658千件から755千件、会員数は9,234千人から10,090千人へ増加した。前四半期に続き、来客数減少と受注件数・会員数増加の組み合わせとなっている。
  29. FY2018-Q2来客数減少・受注件数と会員数増加の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 8,585 87 7,487 449 9,886 前第2四半期連結累計期間 9,747 148 8,174 443 9,028」

    来客数は前年同期の8,174千人から7,487千人へ減少した一方、受注件数は443千件から449千件、会員数は9,028千人から9,886千人へ増加した。
  30. FY2018-Q1会員数・受注件数増加と来客数減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 4,440 63 3,961 224 9,684 前第1四半期連結累計期間 4,800 113 4,087 199 8,873」

    インターネット通販事業では、来客数は前年同期の4,087千人から3,961千人へ減少した一方、受注件数は199千件から224千件、会員数は8,873千人から9,684千人へ増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 14,508 42 11,861 658 9,234 前第3四半期連結累計期間 15,237 174 11,112 605 8,533」

    インターネット通販事業の来客数は11,861千人、受注件数は658千件、会員数は9,234千人となり、前年同期の11,112千人、605千件、8,533千人から増加している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 10,339 94 8,174 443 9,028」

    インターネット通販事業の来客数は8,174千人、受注件数は443千件、会員数は9,028千人となり、前年同期の7,618千人、416千件、8,382千人からいずれも増加した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 5,091 80 4,087 199 8,873」

    インターネット通販事業について、売上高5,091百万円、営業利益80百万円、来客数4,087千人、受注件数199千件、会員数8,873千人を記載している。
一緒に動いた変遷

「化粧品・健康食品の会員販売と免税店展開」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化粧品・健康食品の会員販売と免税店展開7回
  3. 2営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少7回
  4. 3インターネット通販事業の減収増益5回
  5. 4来客数・受注件数・棚卸資産回転率を重要指標とする経営管理5回
  6. 5減収減益基調の四半期業績4回
  7. 6ECカレントへのWEB接客ツール導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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