固定資産残高の減少
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2027-H1固定資産残高の増加継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、3,050百万円(前連結会計年度末は1,893百万円)となり、1,157百万円増加しました。」
固定資産残高は1,893百万円から3,050百万円へ増加し、投資有価証券、出資金、無形固定資産等の増加が要因として記載された。 - FY2026固定資産残高の大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,893百万円(前連結会計年度末は14百万円)となり、1,878百万円増加しました。主な理由は、建物及び構築物の増加(0百万円から66百万円へ66百万円増)、のれん増加(763百万円へ763百万円増)、差入保証金の増加(10百万円から378百万円へ368百万円の増)、出資金の増加(4百万円から504百万円へ500百万円増)であります。」
固定資産は14百万円から1,893百万円へ大幅に増加し、企業買収に伴うのれん、差入保証金、出資金等が増加要因となった。 - 2026-03-13その他発生事実
「当連結会計年度における固定資産の残高は、1,923百万円(前連結会計年度は14百万円)となり、1,909百万円増加しました。」
固定資産残高が前連結会計年度末から大幅に増加し、従来の減少傾向から変化した。 - FY2026-H1固定資産残高の増加への転換有価証券報告書
「固定資産の残高は、419百万円(前連結会計年度末は14百万円)となり、404百万円増加しました。主な理由は、有形固定資産の増加(0百万円から10百万円へ10百万円増)、のれんの計上238百万円、投資有価証券の増加(0百万円から97百万円へ97百万円増)、差入保証金の増加(10百万円から61百万円へ50百万円増)であります。」
固定資産残高は14百万円から419百万円へ増加し、GoldStar取得に伴うのれん238百万円などが計上された。 - FY2025-H1固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、21百万円(前連結会計年度末は29百万円)となり、8百万円減少しました。主な理由は、差入保証金の減少(18百万円から10百万円へ8百万円減)であります。」
固定資産残高は前連結会計年度末から8百万円減少し、差入保証金の減少が主な要因となった。 - FY2025-Q1固定資産残高の横ばい有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、29百万円(前連結会計年度末は29百万円)となり、ほぼ増減はありませんでした。」
固定資産残高は前連結会計年度末と同じ29百万円で、従来の減少傾向から横ばいとなった。 - FY2024固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、29百万円(前連結会計年度は94百万円)となり、65百万円減少しました。」
固定資産残高は94百万円から29百万円へ65百万円減少した。差入保証金の減少と無形固定資産の減損が主な要因となった。 - FY2024-Q2固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、47百万円(前連結会計年度末は94百万円)となり、47百万円減少しました。主な理由は、差入保証金の減少(69百万円から18百万円へ51百万円減)であります。」
固定資産残高は94百万円から47百万円へ47百万円減少し、差入保証金の減少が主な要因となった。 - FY2023固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、94百万円(前連結会計年度は128百万円)となり、33百万円減少しました。」
固定資産残高は前年度末から33百万円減少した。差入保証金の減少が主な要因である。 - FY2023-Q3固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、85百万円(前連結会計年度末は128百万円)となり、42百万円減少しました。主な理由は、差入保証金の減少(118百万円から54百万円へ64百万円減)に対して、無形固定資産の取得による増加(13百万円)であります。」
固定資産残高は前年度末から42百万円減少し、差入保証金の減少が主な要因となった。 - FY2023-Q2固定資産残高の再減少有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、90百万円(前連結会計年度末は128百万円)となり、37百万円減少しました。主な理由は、差入保証金の減少(118百万円から67百万円へ51百万円減)に対して、無形固定資産の取得による増加(13百万円)であります。」
固定資産残高は前年度末から37百万円減少し、前四半期の微増局面から再び減少した。 - FY2023-Q1固定資産残高の再減少有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、99百万円(前連結会計年度末は128百万円)となり、29百万円減少しました。主な理由は、差入保証金の減少(118百万円から89百万円へ29百万円減)であります。」
前年度末から固定資産残高が29百万円減少し、前四半期の微増局面から再び減少へ転じた。 - FY2022-Q3固定資産残高の微増継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、143百万円(前連結会計年度末は126百万円)となり、17百万円増加しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(19百万円増)及び減価償却による減少(1百万円減)、投資有価証券の取得による増加(8百万円増)及び差入保証金の減少(8百万円減)であります。」
固定資産残高は前連結会計年度末から17百万円増加し、前四半期の微増への転換後も増加が続いている。 - FY2022-Q1固定資産残高の微増への転換有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、131百万円(前連結会計年度末は126百万円)となり、5百万円増加しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(7百万円)であります。」
固定資産売却による大幅な減少が続いていたところ、当四半期は固定資産の取得により5百万円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、126百万円(前連結会計年度は1,083百万円)となり、957百万円減少しました。主な理由は、固定資産の売却による減少(918百万円減)」
固定資産の売却が進み、固定資産残高は1,083百万円から126百万円へ減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、137百万円(前連結会計年度末は1,083百万円)となり、946百万円減少しました。主な理由は、固定資産の売却による減少(918百万円減)、差入保証金の減少(25百万円減)及び減価償却による減少(9百万円減)であります。」
固定資産残高は前年度末から946百万円減少し、137百万円となった。主因は固定資産の売却である。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、148百万円(前連結会計年度末は1,083百万円)となり、935百万円減少しました。主な理由は、固定資産の売却による減少(918百万円減)であります。」
固定資産売却が進み、固定資産残高は前年度末から935百万円減少した。 - FY2020余剰不動産売却による減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、1,083百万円(前連結会計年度は2,299百万円)となり、1,215百万円減少しました。主な理由は、固定資産の売却による減少(1,104百万円減)」
固定資産残高は1,215百万円減少し、主因は余剰不動産を含む固定資産の売却である。前年度の698百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2020-Q3固定資産売却による減少幅拡大有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、1,135百万円(前連結会計年度末は2,299百万円)となり、1,164百万円減少しました。主な理由は、固定資産の売却による減少(1,104百万円減)」
固定資産残高は1,164百万円減少し、前四半期までの減少幅を大きく上回った。主因は不動産売却である。 - FY2020-Q2固定資産残高の減少継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、2,233百万円(前連結会計年度末は2,299百万円)となり、65百万円減少しました。主な理由は、投資有価証券の減少(60百万円から0百万円へ60百万円減)、固定資産の売却による減少(12百万円減)、固定資産の取得による増加(29百万円増)及び減価償却による減少(18百万円減)であります。」
固定資産残高は前連結会計年度末から65百万円減少した。投資有価証券の減少、固定資産売却、減価償却が主な減少要因となっている。 - FY2020-Q1固定資産残高の減少継続も減少幅縮小有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、2,238百万円(前連結会計年度末は2,299百万円)となり、61百万円減少しました。主な理由は、投資有価証券の減少(60百万円から0百万円へ60百万円減)であります。」
固定資産残高は61百万円減少したが、前連結会計年度の698百万円減少から減少幅は縮小した。投資有価証券の減少が主な要因となっている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、2,299百万円(前連結会計年度は2,997百万円)となり、698百万円減少しました。主な理由は、減損損失による減少(641百万円減)、固定資産の取得による増加(90百万円増)及び減価償却による減少(149百万円減)であります。」
固定資産残高の減少幅が前期の275百万円から698百万円へ拡大し、主因は減損損失となった。 - FY2019-Q3固定資産残高の減少幅拡大有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、2,953百万円(前連結会計年度末は2,997百万円)となり、44百万円減少しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(64百万円増)、減価償却による減少(105百万円減)、減損損失(15百万円減)及び差入保証金の増加(22百万円増)であります。」
固定資産残高は前年度末から44百万円減少し、前四半期の13百万円減から減少幅が拡大している。 - FY2019-Q2固定資産残高の微減継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、2,984百万円(前連結会計年度末は2,997百万円)となり、13百万円減少しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(43百万円増)、減価償却による減少(69百万円減)及び差入保証金の増加(19百万円増)であります。」
固定資産残高は前年度末から13百万円減少した。減価償却による減少が取得による増加を上回っている。 - FY2019-Q1固定資産残高の微減継続有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、2,992百万円(前連結会計年度末は2,997百万円)となり、5百万円減少しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(26百万円増)、減価償却による減少(34百万円減)及び差入保証金の増加(4百万円増)であります。」
固定資産残高は前年度末から5百万円減少した。前年度の275百万円減少と比べ、減少幅は大きく縮小している。 - FY2018固定資産残高の減少幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における固定資産の残高は、2,997百万円(前連結会計年度は3,273百万円)となり、275百万円減少しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(69百万円増)、減価償却による減少(170百万円減)、固定資産の売却による減少(78百万円)及び減損損失による減少(84百万円減)であります。」
固定資産残高の減少が第3四半期の188百万円から通期では275百万円へ拡大した。減価償却、売却、減損損失が減少要因となっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、固定資産の残高は、3,084百万円(前連結会計年度末は3,273百万円)となり、188百万円減少しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(52百万円増)、減価償却による減少(129百万円減)、固定資産の売却による減少(78百万円減)及び減損損失(21百万円減)であります。」
固定資産残高が前連結会計年度末から188百万円減少しており、減価償却、固定資産の売却、減損損失が主な減少要因として記載されている。