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WDI(3068)・施策フランチャイズ店舗数の減少直近のM&A・子会社異動(2026-08-18)では「再定義」

直営・合弁・フランチャイズを組み合わせた出店地域の拡大

FY2016に初出。26回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-18。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q3 – FY20242016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-18再定義M&A・子会社異動

    「「株式会社 WDI Dim Sum Japan」は、日本における点心専門店「添好運(Tim Ho Wan)」の運営及び管理を目的に、ブランドオーナーとの合弁会社として事業を展開してまいりました。今後の事業運営における意思決定の迅速化及び経営効率の向上を図るため、同社株式を追加取得し、完全子会社化することを決定いたしました。」

    「添好運(Tim Ho Wan)」の運営会社について、ブランドオーナーとの合弁会社から当社の完全子会社へ運営形態を変更する計画を開示した。出店地域の拡大そのものではなく、合弁から完全子会社への移行である。
  2. FY2026フランチャイズ店舗数の減少有価証券報告書

    「当社グループは、様々な業態のレストランを運営しており、国内に83店舗、海外に14店舗の直営展開を行っております。カプリチョーザ、トニーローマ及びサラベスについては、国内に57店舗、海外に3店舗のフランチャイズ展開を行っております。」

    2026年3月末の店舗構成は直営97店舗、フランチャイズ60店舗となり、前年度の直営94店舗・フランチャイズ65店舗から、直営が増える一方でフランチャイズ店舗数は減少した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を2店舗、海外においては「サラベス」を台湾に1店舗出店いたしました。/ハードロックカフェ 地域開発契約 2024年1月19日 2024年1月19日より2033年12月31日まで。」

    国内フランチャイズでカプリチョーザ2店舗、台湾でサラベス1店舗を出店した。また、日本でのハードロックカフェ独占展開に関する2024年から2033年までの地域開発契約を締結している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を2店舗、海外においては「サラベス」を台湾に1店舗出店いたしました。」

    フランチャイズ展開として、国内のカプリチョーザを2店舗、台湾のサラベスを1店舗出店した。国内カプリチョーザは前回記載の1店舗から2店舗に増加している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を1店舗、海外においては「サラベス」を台湾に1店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズのカプリチョーザ1店舗と台湾のサラベス1店舗の出店を再掲している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内においては「カプリチョーザ」を1店舗、海外においては「サラベス」を台湾に1店舗出店いたしました。」

    フランチャイズ展開として、国内でカプリチョーザ、海外で台湾のサラベスを各1店舗出店した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズによるカプリチョーザ1店舗の出店を継続して記載しているが、新たな方式・地域・店舗数の追加はない。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズによるカプリチョーザ1店舗の出店を実施した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    フランチャイズ方式による国内出店として、カプリチョーザを1店舗出店した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内において「カプリチョーザ」を3店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズによるカプリチョーザの出店が3店舗となり、前四半期記載の2店舗から展開実績が増えた。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内において「カプリチョーザ」を2店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズでカプリチョーザを2店舗出店した。加えて、エッグスンシングスについて5年間のフランチャイズ契約を締結している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗出店いたしました。」

    フランチャイズを含む出店拡大の方針の下、国内でカプリチョーザを1店舗出店した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズによるカプリチョーザ1店舗の出店を引き続き記載しているが、前四半期から新たな出店方式・地域・店舗数の追加はない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    国内フランチャイズによるカプリチョーザ1店舗の出店を記載しているが、前四半期記載から新たな出店方式・地域・店舗数の追加はない。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、国内におけるフランチャイズ展開として「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下でも、国内フランチャイズによるカプリチョーザ1店舗の出店を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、海外において「カプリチョーザ」をベトナムに1店舗出店いたしました。」

    海外フランチャイズとしてベトナムのカプリチョーザ1店舗を記載しているが、前四半期記載から新たな地域・店舗の追加はない。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月1日より8年間。期間満了12ヶ月前までに通知することにより、更に8年間の延長を行える。/2019年6月14日より5年間。期間満了6ヵ月前までに契約期間の延長を希望する場合は、更に5年間の延長を行える。」

    ライセンス方式による出店拡大を具体化し、ティム・ホー・ワンについて8年間、ウルフギャング・ステーキハウスについて5年間の東京での運営契約を締結した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、国内において「カプリチョーザ」を2店舗、「ロメスパバルボア」を1店舗出店いたしました。海外において「カプリチョーザ」をベトナムに2店舗、「エッグスンシングス」を台湾に1店舗出店いたしました。 合弁契約について 契約会社名 相手方の名称 契約締結日 株式会社WDI JAPAN 富錦樹文創科技股份有限公司 2018年12月28日」

    フランチャイズ展開を国内、ベトナム、台湾へ拡大し、合弁契約によるFujin Treeブランドの日本展開も具体化した。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、海外において「カプリチョーザ」をベトナムに1店舗、「エッグスンシングス」を台湾に1店舗出店いたしました。」

    海外フランチャイズ展開をベトナムと台湾へ広げ、カプリチョーザとエッグスンシングスを各1店舗出店した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、海外において「カプリチョーザ」を台湾に1店舗、中国に1店舗の計2店舗、「サラベス」を台湾に3店舗、「GEN」をフィリピンに1店舗出店いたしました。」

    海外フランチャイズを台湾・中国・フィリピンへ拡大し、カプリチョーザ2店舗、サラベス3店舗、GEN1店舗を出店した。また、東京・日比谷でのTim Ho Wan運営に関する8年間のライセンス契約も締結している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開につきましては、海外において「カプリチョーザ」を台湾に1店舗、「サラベス」を台湾に2店舗出店いたしました。」

    海外フランチャイズ展開として、台湾でカプリチョーザ1店舗、サラベス2店舗を出店した。前四半期記載のサラベス台湾1店舗から展開実績が増えている。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開におきましては、海外において「サラベス」を台湾に1店舗出店いたしました。」

    海外フランチャイズ展開として、台湾にサラベスを1店舗出店した。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「2016年9月25日より10年間。更に5年間の延長を行える。当社グループが日本において「ブベット」レストランの運営及び関連商品の販売に関する権限の付与と、運営上の義務を規定する。」

    日本での新ブランド展開に向け、米国Air Buvetteとのブベットのライセンス契約を締結した。契約期間は10年間で、5年間の延長が可能とされている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。海外では、「サラベス」としては、初のフランチャイズ店舗を台湾に出店いたしました。」

    国内のカプリチョーザ1店舗と台湾のサラベス初のフランチャイズ店舗について、前四半期と同じ展開実績を記載している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を1店舗出店いたしました。海外では、「サラベス」としては、初のフランチャイズ店舗を台湾に出店いたしました。」

    国内で1店舗、台湾でサラベス初のフランチャイズ店舗を出店し、フランチャイズによる地域・業態展開が具体化している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も鮮度の高いブランド群の拡充に努め、直営展開のみならず合弁事業やフランチャイズ事業での取り組みを進めることで、事業領域と出店地域の更なる拡大を進めてまいります。」

    単一の出店方式ではなく、直営・合弁・フランチャイズを使い分ける拡大方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新規出店投資の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161311997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店投資の拡大16回
  3. 2国内外の優良ブランド発掘と独自業態開発13回
  4. 3既存事業を基盤とした新業態・ブランド群の拡充11回
  5. 4北米・アジアを中心とした海外事業投資の積極化9回
  6. 5売上高・利益の拡大9回
  7. 6アジアセグメントの営業黒字化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
直営・合弁・フランチャイズを組み合わせた出店地域の拡大|WDI(3068)の変遷 | Komori