Komori
ペッパーフードサービス(3053)・施策設備投資436百万円・重要計画なし

新規店舗の内装設備投資と出店計画

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019後退FY20212016: 220162017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
ペッパーランチ・いきなり!ステーキの新規出店と店舗設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025設備投資436百万円・重要計画なし有価証券報告書

    「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は436百万円となりました。その主な内容はいきなり!ステーキ事業及びレストラン事業における新規出店及び改修工事等による設備投資であります。」

    年間設備投資額は436百万円で、新規店舗5店舗・既存店改装等に投資した一方、年度末時点で重要な設備新設・除却計画はない。
  2. FY2024設備投資152百万円・重要計画なし有価証券報告書

    「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は152百万円となりました。その主な内容はいきなり!ステーキ事業及びレストラン事業における新規出店及び改修工事等による設備投資であります。」

    設備投資額は152百万円となり、前期の大規模な店舗拡大投資からは抑制された水準にとどまる一方、新規出店・改修への投資を実施した。年度末時点で重要な新設・除却計画はない。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は53百万円となりました。その主な内容はいきなり!ステーキ事業における既存店に対する改修工事等による設備投資であります。」

    店舗拡大を前提とした従来の設備投資から、既存店改修中心の53百万円投資へ縮小し、重要な設備新設計画もない状態となった。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は5,093百万円となりました。その主な内容はペッパーランチ事業、レストラン事業及びいきなり!ステーキ事業における新規出店及び改修工事等に係る設備投資であります。」

    2019年度の設備投資総額は5,093百万円で、新規出店・改修工事等に投資した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。」

    2019年6月から12月に完了予定のペッパーランチ及びいきなり!ステーキの店舗内装設備計画を多数記載し、設備新設計画を進めている。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は7,048百万円となりました。その主な内容はペッパーランチ事業、レストラン事業及びいきなり!ステーキ事業における新規出店及び改修工事等に係る設備投資であります。」

    年間設備投資額は7,048百万円となり、新規出店・改修に投資した。2019年1月から10月に完了予定の多数の店舗新設計画も記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、計画に著しい変更はありません。」

    多数のいきなり!ステーキ新設計画について、当第3四半期会計期間に計画に著しい変更がないと記載している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、3,707百万円(前年同期は955百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得により3,314百万円の支出があったこと敷金及び保証金の差入により417百万円の支出があったこと並びに預り保証金の受入により278百万円の収入があったことによるものです。」

    第2四半期累計期間の設備投資について、有形固定資産の取得に3,314百万円を支出し、7月から12月に完了予定のいきなり!ステーキ新設計画を多数記載している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は2,370百万円となりました。その主な内容はペッパーランチ事業、レストラン事業及びいきなり!ステーキ事業における新規出店及び改修工事等に係る設備投資であります。」

    平成29年中に新規出店・改修等へ2,370百万円を投資し、当期末時点で平成30年1月から4月に完了予定の多数のいきなり!ステーキ新設計画を記載した。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。なお、次の計画は、前連結会計年度において計画中であった主要な設備に加えて、第2四半期連結会計期間に計画したものであり、当第3四半期連結会計期間において、計画に著しい変更はありません。」

    新設設備計画について、東京都、埼玉県、福岡県、千葉県、山梨県、山形県、長野県、愛知県、兵庫県などの店舗内装設備計画を記載し、平成29年7月から9月に完了予定の案件と10月から11月に完了予定の案件を示した。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において計画に著しい変更はありません。」

    ペッパーランチおよびいきなり!ステーキの内装設備投資計画について、著しい変更がないことを確認している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「完成後の増加能力(席数)」

    ペッパーランチといきなり!ステーキの新規店舗について、平成28年中の着手・完了予定、内装設備投資額、席数を具体化している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本金の増加」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本金の増加7回
  3. 2販促キャンペーンと外部提携による顧客獲得6回
  4. 3ペッパーランチの国内外店舗拡大6回
  5. 4いきなり!ステーキ事業の大幅な増収増益4回
  6. 5商品販売事業の増収・黒字化4回
  7. 6年間60店舗の出店拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペッパーフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規店舗の内装設備投資と出店計画|ペッパーフードサービス(3053)の変遷 | Komori