Komori
カワサキ(3045)・施策前進

新製品開発による新たな顧客ニーズへの対応

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

15記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-10-142016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「しかしながら、新製品の投入や通販会社向け売上の増加に加え、自社ECサイトが軌道に乗り始めたことなどから売上は増加いたしました。」

    新製品の開発・投入について、実際の投入と服飾事業の売上増加への寄与が開示された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「物価高による影響は受けたものの国内の個人消費が回復傾向となったことや新製品の投入により、売上高は前年並みで推移しました。」

    新製品の投入が服飾事業の売上高の推移に寄与したと説明され、新製品開発施策が投入段階の実績を伴って記載された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    従来のブランドイメージを尊重しつつ、時代に合うデザインと独創性のある新製品を開発する施策を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「在庫の削減もひと段落したことで、新商品の開発、実店舗での販売、さらには自社ECサイトでの販売準備を進めて黒字化を目指し取り組んでおります。」

    新商品開発を継続し、実店舗での販売と自社ECサイトでの販売準備を進めている。新商品の投入実績や黒字化の達成は記載されていない。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    時代に合うデザインと独創性のある新製品を開発する施策を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら、在庫の削減もひと段落したことで、新商品の開発、さらには実店舗での販売準備を慎重に進めて黒字化を目指し取り組んでおります。」

    新商品開発を継続し、実店舗での販売準備を進める施策を再掲している。新商品の投入実績自体は記載されていない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新商品の開発、さらには実店舗での販売準備を慎重に進めて黒字化を目指し取り組んでおります。」

    新商品開発を継続し、実店舗での販売準備を進めている。新商品の投入実績自体は記載されていない。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    時代に合うデザインと独創性のある新製品を開発する施策を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    時代に合うデザインと独創性のある新製品を開発する施策を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    時代に合うデザインと独創性のある新製品を開発する施策を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    従来のブランドイメージを尊重しつつ、時代に合うデザインと独創的な新製品を開発する方針を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    従来のブランドイメージを尊重しつつ、時代に合うデザインとオリジナリティのある新製品を開発する方針を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「このため同業他社に先んじて時代にマッチしたデザインを開発し、かつオリジナリティに溢れた新製品の開発に努めております。」

    団塊世代の嗜好変化を踏まえ、従来のブランドイメージを尊重しながら新しいデザイン・製品を開発する施策。
一緒に動いた変遷

「倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫稼働率向上による安定収益基盤の強化4回
  3. 2服飾事業の利益体質強化3回
  4. 3販売チャネルの安定拡大3回
  5. 4倉庫設備の大型化・近代化による需要対応3回
  6. 5借入金依存と金利変動リスク3回
  7. 6自己資本比率の上昇3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワサキの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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