ソリトンシステムズ(3040)・施策達成
欧州子会社の営業部門統合・整理
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
欧州子会社の営業部門統合と法人清算2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間において、Soliton Systems Development Center Europe A/S及びGiritech A/Sは清算手続きが完了したため、連結の範囲から除外しております。」
欧州子会社の整理について、Soliton Systems Development Center Europe A/SおよびGiritech A/Sの清算手続きが完了し、連結範囲から除外された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、Soliton Systems Development Center Europe A/S(所在地:デンマーク。以下、SDE社)等の解散と清算を2020年8月に決議したことにより、ソフトウェア除却損189百万円、関係会社整理損58百万円および関係会社整理損失引当金繰入額19百万円を計上し」
SDE社等の解散・清算決議と、それに伴うソフトウェア除却損・関係会社整理損等を年次決算で確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、Soliton Systems Development Center Europe A/S(所在地:デンマーク)等の解散と清算を決議したことに伴い(詳細は、2020年8月27日付開示「子会社等の解散および清算に関するお知らせ」をご覧ください)、ソフトウェア除却損189百万円と関係会社整理損失引当金繰入額88百万円を計上しました。」
欧州子会社の営業部門整理・統合に関する従来の記載から進み、Soliton Systems Development Center Europe A/S等の解散・清算を決議し、ソフトウェア除却損189百万円と整理損失引当金繰入額88百万円を計上した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「欧州地区の100%子会社であるSoliton Systems Development Center Europe A/S(平成28年11月にExcitor A/Sより社名変更)とSoliton Systems Europe N.V.の間で営業部門の整理と統合により事業構造改善費用を33百万円、特別損失に計上した」
欧州子会社間の営業部門の整理・統合と、それに伴う事業構造改善費用33百万円を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「欧州地区の100%子会社であるExcitor A/SとSoliton Systems Europe N.V.の間で営業部門の統合等の整理を行ったことにより特別損失35百万円を計上し」
欧州の100%子会社間で営業部門の統合等の整理を行い、その結果として特別損失35百万円を計上したと記載している。