visumo(303A)・目標前進直近の決算(2026-07-31)では「実績引用」
売上高・経常利益の拡大による安定成長と企業価値の増大
FY2025に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-31。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上成長率・経常利益を重視する経営指標27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は973百万円(前期比17.4%増)、営業利益は81百万円(前期比2.2%増)、経常利益は83百万円(前期比22.6%増)、当期純利益は72百万円(前期比48.7%増)となりました。」
売上高及び経常利益の拡大を掲げる中、売上高は973百万円、経常利益は83百万円となり、前期比でそれぞれ17.4%、22.6%増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、当中間会計期間の売上高は443百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は54百万円(同37.9%増)、経常利益は55百万円(同38.8%増)、中間純利益は37百万円(同40.9%増)となりました。」
売上高及び経常利益の拡大を掲げる中、当中間会計期間は売上高が前年同期比12.2%増、経常利益が同38.8%増となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は将来にわたり安定した成長及び企業価値の増大を継続的に確保するために、重要な経営指標としている売上高及び経常利益の拡大に努めてまいります。」
売上高と経常利益を重要な経営指標とし、安定成長と企業価値向上を目指しているが、具体的な数値目標は示していない。