visumo(303A)・方針前進
SaaSの健全性を測るKPIによる経営管理
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-31。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「アクティブ社数 894社」
KPIとしてアクティブ社数、ARPU、解約率を更新し、四半期単位の経営管理を継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期 第4四半期 248,313千円 (82.1%) 891社 107,427円 0.98%」
ストック売上、アクティブ社数、ARPU、解約率を四半期単位で継続管理し、2026年3月期第4四半期にはアクティブ社数891社、ARPU107,427円、解約率0.98%を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「売上高については主要な指標として、ストック売上(ストック比率)、アクティブ社数、ARPU、解約率(グロスレベニューチャーンレート)を重要視しております。これらのKPIを組み合わせて分析することで、当社のビジネスモデルであるSaaSサービスの全体的な健全性、成長軌道、および長期的な持続可能性を包括的に評価できると考え採用しています。」
ストック売上、契約社数、顧客単価、解約率を組み合わせてSaaS事業を管理する方針を明示している。