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visumo(303A)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再掲」

ストック売上を中心とするSaaS収益基盤

FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-31。

4記載
2年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1 – FY20262025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
リカーリングレベニューによる安定収益基盤23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算説明資料

    「売上高の8割以上が継続収益。」

    第1四半期のストック売上比率82.9%を示し、継続課金を中心とする収益基盤を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度におけるストック売上は933,263千円で売上全体の95.9%を占めております。また、ストック売上に含まれるストック売上(ベース)は、固定料金部分であり、当該売上は、802,012千円で、売上全体の82.4%を占めております。」

    ストック売上は933,263千円、売上構成比95.9%となり、前期の93.9%から継続課金中心の収益構成がさらに高まった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 429,259 9,382 4,990 443,631」

    当中間会計期間のストック売上は429,259千円で、売上高443,631千円の約96.8%を占める。前年同期のストック売上364,398千円から増加し、継続課金を中心とする収益構成がさらに進んだ。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「当事業年度におけるストック売上は778,417千円で売上全体の93.9%を占めております。また、ストック売上に含まれるストック売上(ベース)は、固定料金部分であり、当該売上は、691,976千円で、売上全体の83.5%を占めております。」

    売上の大半を継続課金型のストック売上が占め、固定月額部分を基盤としている。
一緒に動いた変遷

「売上高・経常利益の拡大による安定成長と企業価値の増大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・経常利益の拡大による安定成長と企業価値の増大2回
  3. 2株主との価値共有を意識したストック・オプションの付与2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
visumoの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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