visumo(303A)・施策前進直近の決算(2026-07-31)では「再掲」
AIによるコンテンツレコメンドとパーソナライズサービスの研究開発
FY2025に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載は2026-07-31。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・ディープラーニング基盤の研究開発と横展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「emoreco」は、ECサイトの顧客行動データ、購入データ、レビューデータに加え、ユーザーの閲覧履歴やクリック履歴、購入傾向と商品・コンテンツとの関連性をAIが分析し、個々の興味・関心に応じた情報を提供する」
従来の研究活動の説明から、emorecoとして顧客行動・購入・レビュー等を分析するレコメンド/パーソナライズ機能を具体的なソリューションとして説明している。研究開発費は10,182千円。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「ビジュアルマーケティングプラットフォームにAIを取り入れた パーソナライズサービスの研究活動を実施しております。この結果、当中間会計期間における研究開発費の総額は4,996千円であります。」
AIを取り入れたパーソナライズサービスの研究を継続している。研究開発費は開示されたが、具体的な機能完成等のマイルストーンは示されていない。 - FY2025初出有価証券報告書
「visumoに集めたコンテンツをAIを用いてユーザーの閲覧行動に合わせてレコメンド表示させる機能もあり」
閲覧行動に応じたAIレコメンドに加え、AIを取り入れたパーソナライズサービスの研究活動を実施している。