クオールホールディングス(3034)・方針前進
政策保有株式の保有・縮減方針
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 銘柄数1 株式数の減少に係る売却価額の合計額8百万円」
政策保有株式について、当年度に上場株式1銘柄を売却し、売却価額は8百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 銘柄数1 株式数の減少に係る売却価額の合計額271百万円」
政策保有株式について、当年度に1銘柄を売却し、売却価額は271百万円となった。保有・縮減を取締役会で検証する方針は継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、事業戦略上の重要性や取引先との関係性を維持・推進する等、当社の企業価値を持続的に向上させると認められる場合を除き、政策保有株式は保有いたしません。また、その保有・縮減については、取締役会にて検証を行い、保有意義の見直しを行います。」
企業価値向上に資する場合を除き政策保有株式を保有せず、保有・縮減を取締役会で検証する方針を示した。