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ラクーンホールディングス(3031)・方針再定義

EBITDAの業績指標への採用

FY2019-Q2に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20232018: 12019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 020242025: 020252026: 42026
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EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「以上の結果、調整後EBITDA(注)は1,592,798千円(前期比10.6%増)、営業利益は1,320,744千円(前期比5.3%増)となりました。(注)調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用」

    従来のEBITDA指標から、M&A関連一時費用、株式報酬、ESOP、株主優待関連費用等を加味する調整後EBITDAへ、成長目標・報酬設計に用いる指標の説明を具体化した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「営業利益1,193,227千円(前期比6.0%増)、EBITDA 1,310,572千円(前期比3.3%増)、経常利益1,225,968千円(前期比8.0%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、通期実績1,310,572千円、前期比3.3%増を開示した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 980,149千円(前年同期比4.3%増)、営業利益892,946千円(前年同期比7.0%増)、経常利益913,173千円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、当第3四半期累計のEBITDAは980,149千円、前年同期比4.3%増となった。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「営業利益607,524千円(前年同期比20.4%増)、EBITDA 664,730千円(前年同期比15.8%増)、経常利益629,459千円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、当第2四半期累計のEBITDAは664,730千円、前年同期比15.8%増となった。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「営業利益314,702千円(前年同期比21.4%増)、EBITDA 342,665千円(前年同期比16.5%増)、経常利益312,776千円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益199,793千円(前年同期比18.0%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、第1四半期のEBITDAは342,665千円、前年同期比16.5%増となった。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 1,268,568千円(前期比5.3%減)、営業利益1,126,081千円(前期比5.9%減)、経常利益1,135,109千円(前期比6.7%減)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用している。通期EBITDAは1,268,568千円で、前期比5.3%減となった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 939,410千円(前年同期比12.1%減)、営業利益834,793千円(前年同期比13.0%減)、経常利益823,786千円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用している。プロモーション強化と人員増強により、当第3四半期累計のEBITDAは前年同期比12.1%減となった。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「EBITDA 573,950千円(前年同期比22.1%減)」

    EBITDAを業績指標として継続採用している。一方、広告宣伝費・人件費の増加などにより、当第2四半期累計のEBITDAは前年同期比22.1%減となった。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「EBITDA 294,108千円(前年同期比23.0%減)」

    EBITDAを業績指標として継続採用している。第1四半期累計のEBITDAは294,108千円で、前年同期比23.0%減となった。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 1,339,509千円(前期比57.8%増)、営業利益1,196,169千円(前期比69.4%増)、経常利益1,216,965千円(前期比71.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益800,968千円(前期比77.6%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、通期EBITDAは1,339,509千円、前期比57.8%増となった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 1,068,606千円(前年同期比68.6%増)、営業利益959,625千円(前年同期比82.0%増)、経常利益956,614千円(前年同期比80.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益630,131千円(前年同期比86.4%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、第3四半期累計期間の実績1,068,606千円、前年同期比68.6%増を開示した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「EBITDA 736,355千円(前年同期比68.7%増)」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、第2四半期累計期間の実績736,355千円、前年同期比68.7%増を開示した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「EBITDA 382,196千円(前年同期比80.6%増)」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、第1四半期累計期間の実績382,196千円、前年同期比80.6%増を開示した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、EBITDA 848,626千円(前年同期比30.3%増)、営業利益706,086千円(前年同期比28.7%増)、経常利益708,451千円(前年同期比29.8%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として継続採用し、通期実績848,626千円、前年同期比30.3%増を開示した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「EBITDA 633,856千円(前年同期比36.3%増)」

    EBITDAを業績指標として採用する方針を継続し、第3四半期累計期間の実績633,856千円、前年同期比36.3%増を開示した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「EBITDA 436,615千円(前年同期比40.8%増)」

    EBITDAを業績指標として採用する方針を継続し、第2四半期累計期間の実績436,615千円、前年同期比40.8%増を開示した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「EBITDA 211,610千円(前年同期比38.6%増)」

    EBITDAを業績指標として採用する方針を継続し、第1四半期累計期間の実績211,610千円、前年同期比38.6%増を開示した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結累計期間のEBITDAは651,427千円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    EBITDAを業績指標として採用する方針を継続し、通期実績651,427千円、前年同期比25.1%増を開示した。
  19. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間より業績指標として新たにEBITDAを採用いたします。当第2四半期連結累計期間のEBITDAは310,158千円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    業績指標としてEBITDAを新たに採用し、当四半期累計期間の実績を開示した。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の強化と事業領域の拡大」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432★123
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の強化と事業領域の拡大4回
  3. 2保証履行・貸倒による信用リスクの顕在化3回
  4. 3ストック・オプション行使による株式価値希薄化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクーンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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