Komori
ハブ(3030)・施策再定義

中期経営計画(2019年度~2021年度)と「TRY ~更なる可能性への挑戦~」

FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再定義FY2022 – FY20262019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「その2年目である2027年2月期では「企業価値最大化~変革を恐れず、最大の価値を追求し、全国へ~」を年度方針に定め」

    中期経営計画(2025-2027)の2年目の年度方針が「TRADE ON」から「企業価値最大化~変革を恐れず、最大の価値を追求し、全国へ~」へ切り替わった。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社はウィズコロナからアフターコロナへ向けて「創業50年ビジョン」及び長期ビジョンSTEP1となる中期経営計画(2022~2024年度)を策定し」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)と「Change not to change」を経て、創業50年ビジョンおよび2022~2024年度の新たな計画へ移行した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    「Change not to change(変わらないために変化する)」を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の通り、経営環境が大きく変化する中、当社はあくまでも英国風PUB事業をぶれることなく推進するため、「Change not to change(変わらないために変化する)」をスローガンとし、時代に合わせて変化しながら消費者ニーズを的確に捉え、新しいスタイルの「英国風PUB」事業を模索・展開してまいります。」

    従来の「Change not to change(変わらないために変化する)」をスローガンとして、英国風PUB事業を維持しながら環境・消費者ニーズに合わせて変化する方針を引き続き掲げている。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「以上の通り、経営環境が大きく変化する中、当社はあくまでも英国風PUB事業をぶれることなく推進するため、「Change not to change(変わらないために変化する)」をスローガンとし、時代に合わせて変化しながら消費者ニーズを的確に捉え、新しいスタイルの「英国風PUB」事業を模索・展開してまいります。」

    中期経営計画の初年度方針として従来掲げていた「TRY」から、英国風PUB事業を維持しつつ環境に合わせて変化するという新たなスローガンへ表現が変化した。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)と「TRY ~更なる可能性への挑戦~」を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「そのひとつの成果として、今期日本で開催されました世界的ラグビーイベントにおきまして、1年前より準備を開始いたしましたプロジェクトチームの取り組み等が奏功し多くの訪日外国人観光客にご来店いただくことができました結果、9月及び10月の既存店売上高前年比におきまして、2ヵ月連続で120%を超える業績をあげることができました。」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)の初年度における新たな取り組みの成果として、1年前から準備したプロジェクトチームが世界的ラグビーイベントで奏功し、9月・10月の既存店売上高前年比が2か月連続120%超となった。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は「中期経営計画(2019年度~2021年度)」を策定いたしました。その初年度となる当事業年度におきましては経営方針を「TRY ~更なる可能性への挑戦~」と定め、従来とは異なる新たな取り組みに挑戦し、その挑戦を通じ当社の更なる可能性を全社一丸となって引き出すことに注力してまいりました。」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)と初年度の経営方針「TRY ~更なる可能性への挑戦~」を引き続き推進しており、計画や方針の重要な変更は示されていない。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はこの度「中期経営計画(2019年度~2021年度)」を策定いたしました。その初年度となる当事業年度におきましては経営方針を「TRY ~更なる可能性への挑戦~」と定め、従来とは異なる新たな取り組みに挑戦し、その挑戦を通じ当社の更なる可能性を全社一丸となって引き出すことに注力してまいりました。」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)と初年度の経営方針「TRY ~更なる可能性への挑戦~」を引き続き推進しており、計画や方針の重要な変更は示されていない。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はこの度「中期経営計画(2019年度~2021年度)」を策定いたしました。その初年度となる当事業年度におきましては経営方針を「TRY ~更なる可能性への挑戦~」と定め、従来とは異なる新たな取り組みに挑戦し、その挑戦を通じ当社の更なる可能性を全社一丸となって引き出すことに注力してまいりました。」

    中期経営計画(2019年度~2021年度)と初年度の経営方針「TRY ~更なる可能性への挑戦~」を引き続き推進しており、計画や方針の重要な変更は示されていない。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はこの度「中期経営計画(2019年度~2021年度)」を策定いたしました。その初年度となる2020年2月期におきましては経営方針を「TRY ~更なる可能性への挑戦~」と定め、従来とは異なる新たな取り組みに挑戦し、その挑戦を通じ当社の更なる可能性を全社一丸となって引き出すことに注力してまいります。」

    2019年度から2021年度までの新たな中期経営計画を策定し、初年度の経営方針を「TRY ~更なる可能性への挑戦~」と定めている。
一緒に動いた変遷

「原材料・人件費上昇と顧客獲得競争の激化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原材料・人件費上昇と顧客獲得競争の激化2回
  3. 2増収減益となった四半期業績2回
  4. 3英国PUB文化の普及による「感動文化創造事業」2回
  5. 4災害・感染症・天候による店舗営業・来店客数減少リスク2回
  6. 5店舗収益性悪化による固定資産減損リスク2回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大による店舗営業・消費者需要への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画(2019年度~2021年度)と「TRY ~更なる可能性への挑戦~」|ハブ(3030)の変遷 | Komori