クリエイト(3024)・目標後退直近の決算(2026-11-06)では「再掲」
中期経営計画「Vision 110」
FY2024に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-11-06。
10記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業110周年に向けた中期経営計画「Vision 110」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「2025年3月期実績 売上高36,550百万円 営業利益758百万円」「2026年3月期実績 売上高37,323百万円 営業利益823百万円」「2027年3月期中計最終年度予想 売上高未定 営業利益未定」
Vision110の2年目実績は売上高・営業利益とも増加した一方、外部環境の急変により中計最終年度の売上高・営業利益予想を未定とした。営業利益10億円目標を含む最終年度の数値見通しが一時的に算定困難となっている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような経営環境の変化を踏まえ、当社グループでは次の成長ステージに向けた基盤づくりの3年と位置づける中期経営計画「Vision110」(ビジョン・イチイチマル)において、4つの基本戦略を重点課題として取り組み、その実現を目指してまいります。」
Vision110を3年間の基盤づくりと位置づけ、財務・資本、顧客、業務プロセス、組織・人財・教育の4戦略を継続して推進している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月期実績 売上高36,550百万円 営業利益758百万円 ROE9.5% 自己資本比率30.7%」「2027年3月期 売上高44,000百万円 営業利益1,000百万円 ROE10%水準 自己資本比率30%以上」
Vision110の中計目標に対し、売上高365.5億円、営業利益7.58億円、ROE9.5%、自己資本比率30.7%の通期実績を示した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「次の成長ステージに向けた基盤づくりの3年として中期経営計画「Vision110」を掲げ、4つの基本戦略を重点課題として取り組み、実現を目指します。」「物流を強みとする差別化戦略で業界「No.1物流」を目指します。」
Vision110を中計期間の基盤づくりとして再掲し、4つの基本戦略のうち業務プロセスでは「業界No.1物流」という新たな到達目標を明示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、2024年4月から2027年3月までの3か年を対象期間とする中期経営計画「 Vision 110 」を策定し、3月に開示しました。」
創業110周年を見据え、2027年3月期に売上高440億円、営業利益10億円、ROE10%水準、自己資本比率30%以上、配当性向30%を目標とする新たな3か年計画を初めて開示した。財務・資本、営業・製販、物流、人材、ガバナンス、サステナビリティを基本戦略としている。