既存保有物件の建替推進
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、クオーツ心斎橋(大阪市中央区)が2026年3月に竣工いたしました。」
クオーツ心斎橋が2026年3月に竣工し、開発・建替事業の具体的なマイルストーンが追加された。自由が丘、銀座、塩浜、青山、新宿等の計画も進行している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)三郷物流開発計画(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、自由が丘一丁目29番地区第一種市街地再開発事業(東京都目黒区)、(仮称)銀座8丁目9-11,12開発計画(東京都中央区)、(仮称)青山ビル建替計画(東京都港区)、(仮称)銀座五丁目開発計画(東京都中央区)及び(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)などが順調に進行しております。」
既存案件の進行に加え、自由が丘一丁目29番地区再開発事業および銀座8丁目9-11,12開発計画などが対象として具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「新中期経営計画(2025-2027)の期間では、銀座等の重点エリアに加え、都心型データセンター、研究施設等、29件の竣工を予定しております。今後の開発物件につきましては、建築費の高騰等をふまえ、慎重に事業性を見極め、重点エリアやインフレに強い用途等、環境変化を先読みした将来のポートフォリオに資する物件に注力してまいります。」
2025~2027年の新中期経営計画期間に29件の竣工予定を設定し、重点エリア、都心型データセンター、研究施設、インフレに強い用途などへ開発方針を具体化している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、ヒューリックロジスティクス橋本(相模原市中央区)(2024年7月竣工済)、ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビル(東京都渋谷区)、(仮称)福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅰ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅱ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)、(仮称)青山ビル建替計画(東京都港区)及び(仮称)銀座五丁目開発計画(東京都中央区)などが順調に進行しております。」
ヒューリックロジスティクス橋本の2024年7月竣工済という具体的な進捗が記載されたほか、ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビル、青山ビル建替計画、銀座五丁目開発計画などの案件が新たに具体化している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)南橋本開発計画(相模原市中央区)、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)、(仮称)福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅰ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅱ期)(埼玉県三郷市)、銀座コア(東京都中央区)及び(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)などが順調に進行しております。」
南橋本、千駄ヶ谷、福岡、三郷、銀座、札幌、心斎橋、新宿、銀座コアなどの開発・建替案件が順調に進行しているとの記載が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「開発事業につきましては、保有物件の開発・建替・バリューアッド・PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業に取り組んでおり、2023年度は14物件が竣工し、2024年度についても9物件が竣工する計画となっております。新中期経営計画(2023-2025)では、2025年末までに100物件超の開発・建替案件に目途をつける計画としており、今後も、中長期パイプラインの整備に基づき、耐震・環境配慮に優れた不動産開発を推進することによって、優良な賃貸ポートフォリオの増強及び開発・建替利益の獲得をはかってまいります。」
2023年度に14物件が竣工した実績、2024年度に9物件を竣工する計画、2025年末までに100物件超に目途をつける計画が示されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)南橋本開発計画(相模原市中央区)の開発用地を取得したほか、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)、(仮称)福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅰ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅱ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)及び銀座コア(東京都中央区)などが順調に進行しております。」
南橋本開発計画の用地取得と、千駄ヶ谷、福岡、札幌、三郷、銀座、心斎橋、新宿、銀座コアなどの開発・建替案件が順調に進行しているとの記載が前四半期から継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)南橋本開発計画(相模原市中央区)の開発用地を取得したほか、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)、(仮称)福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅰ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(Ⅱ期)(埼玉県三郷市)、(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)及び銀座コア(東京都中央区)などが順調に進行しております。」
南橋本開発計画の開発用地取得が新たに記載され、三郷物流開発計画のⅠ期・Ⅱ期を含む複数の開発・建替案件が具体化している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)、(仮称)福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)札幌建替計画(2期工事)(札幌市中央区)、(仮称)三郷物流開発計画(埼玉県三郷市)、(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)、(仮称)心斎橋開発計画(大阪市中央区)、(仮称)新宿318開発計画(東京都新宿区)及び銀座コア(東京都中央区)などが順調に進行しております。」
複数の開発・建替案件が順調に進行しているとの記載が継続している。新たな竣工実績などの明示的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「開発事業につきましては、保有物件の開発・建替・バリューアッド・PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業に取り組んでおり、2022年度は6物件が竣工し、2023年度についても14物件が竣工する計画となっております。新たに策定した新中期経営計画(2023-2025)では、2025年末までに100物件超の開発・建替案件に目途をつける計画としており、今後も、中長期パイプラインの整備に基づき、耐震・環境配慮に優れた不動産開発を推進することによって、優良な賃貸ポートフォリオの増強及び開発・建替利益の獲得をはかってまいります。」
2022年度に6物件が竣工した実績、2023年度に14物件を竣工する計画、2025年末までに100物件超の開発・建替案件に目途をつける計画が示され、建替・開発の進捗と今後のパイプラインが数値化されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、HULIC &New GINZA NAMIKI6(東京都中央区)が2022年5月に竣工いたしました。」
HULIC&New GINZA NAMIKI6が2022年5月に竣工し、開発・建替事業の具体的なマイルストーンが追加された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、銀座コア(東京都中央区)を取得し、権利者と銀座コア再開発の共同事業に関する基本協定等を締結し、事業パートナーとして参画することを決定しました。そのほか、(仮称)銀座6丁目並木通り開発計画(東京都中央区)、(仮称)札幌建替計画(Ⅰ期工事)(札幌市中央区)、(仮称)銀座5丁目みゆき通りビル開発計画(東京都中央区)、(仮称)ヒューリック銀座一丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)野田市中根物流開発計画(千葉県野田市)、(仮称)柏市新十余二物流開発計画(千葉県柏市)、(仮称)虎ノ門開発計画(東京都港区)、(仮称)ヒューリック福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)、(仮称)札幌建替計画(Ⅱ期工事)(札幌市中央区)及び(仮称)銀座ビル建替計画(東京都中央区)などが順調に進行しております。」
銀座コアを取得し、権利者との再開発共同事業に関する基本協定を締結して事業パートナーとして参画することを決定した。複数の開発・建替計画も引き続き進行している。 - FY2021前進有価証券報告書
「開発事業につきましては、保有物件の開発・建替・PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業に取り組んでおり、2021年度は10物件が竣工し、2022年度についても7物件が竣工する計画となっております。」
2021年度に10物件が竣工した実績と、2022年度に7物件を竣工する計画が示され、建替・開発の具体的な進捗が数値化されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、(仮称)柏市新十余二物流開発計画(千葉県柏市)の開発用地を取得したほか、(仮称)銀座8丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)銀座6丁目並木通り開発計画(東京都中央区)、(仮称)札幌建替計画(Ⅰ期工事)(札幌市中央区)、(仮称)ヒューリック銀座一丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)ヒューリック福岡ビル建替計画(福岡市中央区)、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画(東京都渋谷区)及び(仮称)札幌建替計画(Ⅱ期工事)(札幌市中央区)などが順調に進行しております。」
柏市新十余二物流開発計画の開発用地取得が新たに記載され、銀座、札幌、福岡、千駄ヶ谷などの開発・建替計画の対象が具体化している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、HULIC &New UDAGAWA(東京都渋谷区)が2021年3月、HULIC &New SHINJUKU(東京都新宿区)が2021年5月に竣工いたしました。そのほか、(仮称)銀座8丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)銀座6丁目並木通り開発計画(東京都中央区)、ヒューリック札幌NORTH33ビル建替計画(札幌市中央区)、ヒューリック福岡ビル建替計画(福岡市中央区)及びヒューリック札幌ビル建替計画(札幌市中央区)などが順調に進行しております。」
HULIC&New SHINJUKUが2021年5月に竣工し、既に竣工したHULIC&New UDAGAWAとともに具体的な建替・開発マイルストーンが追加された。複数の計画も引き続き進行している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、HULIC &New UDAGAWA(東京都渋谷区)が2021年3月に竣工いたしました。そのほか、(仮称)新宿3-17開発計画(東京都新宿区)、(仮称)銀座8丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)銀座6丁目並木通り開発計画(東京都中央区)、ヒューリック札幌NORTH33ビル建替計画(札幌市中央区)、ヒューリック福岡ビル建替計画(福岡市中央区)及びヒューリック札幌ビル建替計画(札幌市中央区)などが順調に進行しております。」
HULIC&New UDAGAWAが2021年3月に竣工し、複数の開発・建替計画も引き続き順調に進行している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「開発・建替事業(固定資産)につきましては、(仮称)宇田川町32開発計画(東京都渋谷区)、(仮称)新宿3-17開発計画(東京都新宿区)、(仮称)銀座6丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)赤坂二丁目開発計画(東京都港区)、(仮称)銀座8丁目開発計画(東京都中央区)、(仮称)銀座6丁目並木通り開発計画(東京都中央区)、ヒューリック札幌NORTH33ビル建替計画(札幌市中央区)、ヒューリック福岡ビル建替計画(福岡市中央区)及びヒューリック札幌ビル建替計画(札幌市中央区)などが順調に進行しております。」
複数の既存物件の建替・開発計画が順調に進行しているとの記載が前四半期から継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック札幌NORTH33ビル(2022年3月竣工予定)、ヒューリック福岡ビル(2024年7月竣工予定)及びヒューリック札幌ビル(2025年2月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
建替対象3物件と竣工予定時期が前四半期から変わらず、計画が順調に進行していると再掲されている。 - FY2020-Q1竣工予定時期の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック札幌NORTH33ビル(2022年3月竣工予定)、ヒューリック福岡ビル(2024年7月竣工予定)及びヒューリック札幌ビル(2025年2月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
建替計画3物件の対象は維持されているが、ヒューリック札幌NORTH33ビルは2021年2月予定から2022年3月、ヒューリック福岡ビルは2024年12月から2024年7月、ヒューリック札幌ビルは2023年10月から2025年2月へ竣工予定時期が更新されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「建替・開発物件につきましては、2019年は6物件が竣工し、2020年についても9物件が竣工する計画となっており、更なる営業収益の増強をはかることが可能となっております。」
2019年に6物件が竣工し、2020年には9物件の竣工計画が示され、建替・開発の具体的な進捗と今後の件数が記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、王子富士ビル(2020年2月竣工予定)、成増富士ビル(2020年6月竣工予定)、ヒューリック札幌NORTH33ビル(2021年2月竣工予定)、ヒューリック札幌ビル(2023年10月竣工予定)及びヒューリック福岡ビル(2024年12月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
建替対象5物件と竣工予定時期が前四半期から変わらず、計画が順調に進行していると記載されている。 - FY2019-Q2竣工予定時期の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、王子富士ビル(2020年2月竣工予定)、成増富士ビル(2020年6月竣工予定)、ヒューリック札幌NORTH33ビル(2021年2月竣工予定)、ヒューリック札幌ビル(2023年10月竣工予定)及びヒューリック福岡ビル(2024年12月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
建替計画は引き続き順調に進行しているとされ、王子富士ビルの竣工予定が2020年1月から2020年2月へ更新されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、王子富士ビル(2020年1月竣工予定)、成増富士ビル(2020年6月竣工予定)、ヒューリック札幌NORTH33ビル(2021年2月竣工予定)、ヒューリック札幌ビル(2023年10月竣工予定)及びヒューリック福岡ビル(2024年12月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
王子富士ビル、成増富士ビル、ヒューリック福岡ビルの計画継続に加え、ヒューリック札幌NORTH33ビルおよびヒューリック札幌ビルが竣工予定時期付きで記載され、建替計画の対象が広がっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「ヒューリック板橋(東京都板橋区)が平成30年2月、ヒューリック府中ビル(東京都府中市)が平成30年7月、ヒューリック目白(東京都豊島区)が平成30年10月及びヒューリックレジデンス新御茶ノ水(東京都千代田区)が平成30年12月に竣工いたしました。」
ヒューリック目白およびヒューリックレジデンス新御茶ノ水の竣工が新たに記載され、建替計画の具体的な竣工マイルストーンが進展している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック板橋(東京都板橋区)が平成30年2月、ヒューリック府中ビル(東京都府中市)が平成30年7月に竣工いたしました。そのほか、目白富士ビル(平成30年10月竣工)、昭栄駿河台ビル(平成30年12月竣工予定)、王子富士ビル(平成32年1月竣工予定)及び成増富士ビル(平成32年6月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。なお、当第3四半期連結累計期間におきましては、新たにヒューリック福岡ビル(平成36年12月竣工予定)の建替を決定しております。」
ヒューリック府中ビルが平成30年7月に竣工し、新たにヒューリック福岡ビルの建替を決定した。残存案件の竣工時期も更新され、成増富士ビルは平成32年6月竣工予定と記載されている。 - FY2018-Q2竣工予定時期の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック板橋(東京都板橋区)が平成30年2月に竣工いたしました。そのほか、府中富士ビル(平成30年7月竣工)、目白富士ビル(平成30年10月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年12月竣工予定)、王子富士ビル(平成32年1月竣工予定)及び成増富士ビル(平成32年4月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
ヒューリック板橋の竣工実績と残存案件の進行が再掲されている。府中富士ビルは平成30年7月竣工の記載となり、王子富士ビルは前四半期の平成31年11月予定から平成32年1月予定へ更新されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック板橋(東京都板橋区)が平成30年2月に竣工いたしました。そのほか、府中富士ビル(平成30年7月竣工予定)、目白富士ビル(平成30年10月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年12月竣工予定)、王子富士ビル(平成31年11月竣工予定)及び成増富士ビル(平成32年4月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
ヒューリック板橋の竣工という具体的なマイルストーンが追加された。残る建替計画についても竣工予定時期付きで進行が記載され、新たに成増富士ビルが加わっている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック調布(東京都調布市)が平成29年3月、ヒューリック蒲田ビル(東京都大田区)が平成29年7月に竣工いたしました。そのほか、板橋富士ビル(平成30年2月竣工予定)、府中富士ビル(平成30年7月竣工予定)、目白富士ビル(平成30年10月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年10月竣工予定)及び王子富士ビル(平成31年2月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
ヒューリック蒲田ビルが平成29年7月に竣工し、既に竣工したヒューリック調布と合わせて具体的な建替マイルストーンが追加された。残る5物件の計画も予定時期付きで進行している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック調布(東京都調布市)が平成29年3月に竣工いたしました。そのほか、蒲田富士ビル(平成29年7月竣工)、板橋富士ビル(平成30年2月竣工予定)、府中富士ビル(平成30年7月竣工予定)、目白富士ビル(平成30年10月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年10月竣工予定)及び王子富士ビル(平成31年2月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
ヒューリック調布の竣工および複数物件の建替計画の進行状況が、前四半期と同様に記載されている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、ヒューリック調布が平成29年3月に竣工いたしました。そのほか、蒲田富士ビル(平成29年7月竣工予定)、板橋富士ビル(平成30年2月竣工予定)、府中富士ビル(平成30年7月竣工予定)、目白富士ビル(平成30年10月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年10月竣工予定)及び王子富士ビル(平成31年2月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。」
ヒューリック調布の竣工という具体的なマイルストーンが記載されている。あわせて、府中富士ビル、目白富士ビルおよび昭栄駿河台ビルの竣工予定時期が従前の記載から変更されている。 - FY2016-Q3案件追加・予定変更有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、調布富士ビル(平成29年3月竣工予定)、蒲田富士ビル(平成29年7月竣工予定)、板橋富士ビル(平成30年2月竣工予定)及び府中富士ビル(平成30年6月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、新たに目白富士ビル(平成30年6月竣工予定)、昭栄駿河台ビル(平成30年9月竣工予定)及び王子富士ビル(平成31年2月竣工予定)の建替を決定しております。」
新たに昭栄駿河台ビルおよび王子富士ビルの建替を決定した一方、板橋富士ビルの竣工予定は平成29年9月から平成30年2月へ変更されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における建替の状況につきましては、調布富士ビル(平成29年3月竣工予定)、蒲田富士ビル(平成29年7月竣工予定)、板橋富士ビル(平成29年9月竣工予定)及び府中富士ビル(平成30年6月竣工予定)の建替計画が順調に進行しております。なお、当第2四半期連結累計期間において、新たに目白富士ビル(平成30年6月竣工予定)の建替を決定しております。」
複数物件の建替計画の進行と、新たな目白富士ビルの建替決定を具体的な竣工予定時期とともに記載している。