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ヒューリック(3003)・施策前進

不動産事業における新会社・SPCの設立・連結

FY2017-Q3に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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不動産事業における新会社・SPCの設立・連結範囲変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、合同会社浜風プロパティは匿名組合出資したため、HistoRy合同会社は出資したため、それぞれ連結子会社といたしました。京阪奈DCP投資事業有限責任組合は出資したため、持分法適用関連会社といたしました。また、当中間連結会計期間において、合同会社菖蒲プロパティは全出資持分を売却したため、ヒューリックビズフロンティア株式会社は全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。合同会社芝口橋インベストメントは全出資持分が償還されたため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    不動産事業で浜風プロパティ、HistoRy、京阪奈DCP投資事業有限責任組合の連結・持分法適用が追加される一方、菖蒲プロパティ、ヒューリックビズフロンティア、芝口橋インベストメントが売却・償還により範囲から除外され、関係会社の構成が更新された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、銀座六丁目プロパティ合同会社は全出資持分が償還されたため、連結の範囲から除外しております。」

    銀座六丁目プロパティ合同会社について、全出資持分の償還により連結範囲から除外されたことが記載され、関係会社の範囲が更新されている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、株式会社レーサムを当社の連結子会社とし、不動産の取得・販売、不動産バリューアッドビジネス等をおこなっております。」

    株式会社レーサムを連結子会社化し、不動産の取得・販売および不動産バリューアッドビジネスを行う会社をグループに加えた。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、Hulic USA #1 LLCは出資したため、株式会社秋田ウインドパワー研究所は株式を取得したため、西東京アセット合同会社は匿名組合出資したため、それぞれ連結子会社といたしました。また、当中間連結会計期間において、HKロジスティクス合同会社及び合同会社東京セントラルリアルティは匿名組合出資したため、それぞれ持分法適用関連会社といたしました。」

    不動産事業において、西東京アセット合同会社を匿名組合出資により連結子会社化したことが新たに記載され、匿名組合出資等を通じた関係会社の範囲が更新されている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、Hulic USA #1 LLCは出資したため、株式会社秋田ウインドパワー研究所は株式を取得したため、それぞれ連結子会社といたしました。また、当第1四半期連結累計期間において、HKロジスティクス合同会社及び合同会社東京セントラルリアルティは匿名組合出資したため、それぞれ持分法適用関連会社といたしました。」

    Hulic USA #1 LLCおよび株式会社秋田ウインドパワー研究所を連結子会社化し、HKロジスティクス合同会社および合同会社東京セントラルリアルティを匿名組合出資により持分法適用関連会社としたことが記載されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、渋谷一丁目開発㈱は設立したため、合同会社菖蒲プロパティは匿名組合出資したため、CROSSCOOP㈱(ヒューリックビズフロンティア㈱に商号変更)は株式を取得したため、それぞれ連結の範囲に含めております。」

    渋谷一丁目開発、合同会社菖蒲プロパティ、ヒューリックビズフロンティアの連結化と、駿河台アセット合同会社の連結除外を含む関係会社範囲の更新を確認している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、渋谷一丁目開発株式会社は設立したため、合同会社菖蒲プロパティは匿名組合出資したため、CROSSCOOP株式会社(ヒューリックビズフロンティア株式会社へ商号変更)は株式を取得したため、それぞれ連結子会社といたしました。また、当第3四半期連結累計期間において、駿河台アセット合同会社は全出資持分が償還されたため、連結の範囲から除外しております。さらに、当第3四半期連結累計期間において、合同会社横浜新杉田ロジ及び合同会社アトラスは匿名組合出資したため、それぞれ持分法適用関連会社といたしました。」

    渋谷一丁目開発、合同会社菖蒲プロパティ、CROSSCOOP株式会社(ヒューリックビズフロンティア株式会社へ商号変更)の連結子会社化、駿河台アセット合同会社の連結除外、横浜新杉田ロジおよびアトラスの持分法適用関連会社化が記載され、関係会社の範囲が更新されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、渋谷一丁目開発株式会社は設立したため、合同会社菖蒲プロパティは匿名組合出資したため、それぞれ連結子会社といたしました。」

    既に記載されていた渋谷一丁目開発株式会社に加え、合同会社菖蒲プロパティを匿名組合出資により連結子会社としたことが記載され、連結範囲が拡大している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、渋谷一丁目開発株式会社を設立し、連結子会社といたしました。」

    渋谷一丁目開発株式会社を設立し、連結子会社としたことが記載され、不動産事業における新会社・連結範囲が拡大している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、神南プロパティ合同会社は全出資持分が償還されたため、連結の範囲から除外しております。また、当第3四半期連結累計期間において、合同会社ゼストリーシングは出資持分が償還され、重要性が乏しくなったため、持分法適用関連会社ではなくなりました。」

    神南プロパティ合同会社が全出資持分の償還により連結範囲から除外され、合同会社ゼストリーシングも出資持分の償還と重要性低下により持分法適用範囲から除外された。
  11. FY2022-Q1関係会社の連結範囲更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、神南プロパティ合同会社は全出資持分が償還されたため、連結の範囲から除外しております。」

    神南プロパティ合同会社について、全出資持分の償還により連結範囲から除外されたことが記載され、匿名組合出資等を通じた関係会社範囲が更新されている。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、スマート・ライフ・マネジメント㈱は清算結了したため、仙台一番町開発特定目的会社は全出資持分を譲渡したため、東池袋合同会社は全出資持分が償還されたため、それぞれ連結の範囲から除外しております。当連結会計年度において、ヒューリックアドバンスエナジー㈱は新たに設立されたため、連結の範囲に含めております。」

    東池袋合同会社の連結除外が追加で記載され、ヒューリックアドバンスエナジーの設立・連結化を含む関係会社の範囲が更新されている。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、スマート・ライフ・マネジメント株式会社は清算結了したため、仙台一番町開発特定目的会社は全出資持分を売却したため、それぞれ連結の範囲から除外しております。当第3四半期連結累計期間において、合同会社保育園みらいファンド及び合同会社芝口橋インベストメントに匿名組合出資し、三原橋インベストメント特定目的会社に優先出資したため、それぞれ持分法適用関連会社といたしました。また、合同会社Heptagonは全出資持分が償還されたため、持分法適用関連会社ではなくなりました。」

    合同会社芝口橋インベストメントおよび三原橋インベストメント特定目的会社への出資が新たに記載され、持分法適用関連会社の範囲が更新された。併せて、清算・持分売却による連結除外およびHeptagonの適用除外も記載されている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、スマート・ライフ・マネジメント株式会社は清算結了したため、仙台一番町開発特定目的会社は全出資持分を売却したため、それぞれ連結の範囲から除外しております。当第2四半期連結累計期間において、合同会社保育園みらいファンドに匿名組合出資したため、持分法適用関連会社といたしました。また、合同会社Heptagonは全出資持分が償還されたため、持分法適用関連会社ではなくなりました。」

    スマート・ライフ・マネジメント株式会社の清算結了および仙台一番町開発特定目的会社の持分売却による連結除外、合同会社保育園みらいファンドの持分法適用関連会社化、合同会社Heptagonの持分償還による適用除外が記載されている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、スマート・ライフ・マネジメント株式会社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。また、合同会社保育園みらいファンドに匿名組合出資したため、持分法適用関連会社といたしました。」

    スマート・ライフ・マネジメント株式会社の清算結了による連結除外に加え、合同会社保育園みらいファンドへの匿名組合出資による持分法適用関連会社化が記載され、関係会社の範囲が更新されている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、銀座六丁目プロパティ合同会社他4社に匿名組合出資したため、連結子会社といたしました。当第3四半期連結累計期間において、合同会社紀伊国橋インベストメントに匿名組合出資したため、持分法適用関連会社といたしました。」

    匿名組合出資を通じて連結子会社および持分法適用関連会社を追加する動きが、前四半期と同じ範囲で再掲されている。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、銀座六丁目プロパティ合同会社他4社に匿名組合出資したため、連結子会社といたしました。当第2四半期連結累計期間において、合同会社紀伊国橋インベストメントに匿名組合出資したため、持分法適用関連会社といたしました。」

    銀座六丁目プロパティ合同会社ほか連結子会社が「他1社」から「他4社」へ広がり、匿名組合出資を通じた連結・持分法適用の範囲が拡大している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、銀座六丁目プロパティ合同会社他1社に匿名組合出資したため、連結子会社といたしました。当第1四半期連結会計期間において、合同会社紀伊国橋インベストメントに匿名組合出資したため、持分法適用関連会社といたしました。」

    匿名組合出資を通じて銀座六丁目プロパティ合同会社ほか1社を連結子会社とし、合同会社紀伊国橋インベストメントを持分法適用関連会社としたことが記載されている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「合同会社Heptagonは、当連結会計年度に匿名組合出資したことにより、持分法適用の範囲に含めております。」

    不動産事業における匿名組合出資を通じた関係会社の追加が、持分法適用範囲の説明で確認されている。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年8月30日付の匿名組合出資により、合同会社Heptagonを持分法適用関連会社といたしました。」

    匿名組合出資により、合同会社Heptagonを持分法適用関連会社とした具体的な関係会社の追加が記載されている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「新宿三丁目プロパティ合同会社は、当連結会計年度に匿名組合出資したことにより、子会社となったため、連結の範囲に含めております。ヒューリックふふ㈱(㈱KHリゾートマネジメントから商号変更)は、第三者割当増資を引き受けたことにより、子会社となったため、連結の範囲に含めております。㈱ポルテ金沢及び㈱モスは、当連結会計年度に株式を取得したことにより、子会社となったため、連結の範囲に含めております。」

    新宿三丁目プロパティ、ヒューリックふふ、ポルテ金沢、モスの連結子会社化が、連結範囲の説明で引き続き確認されている。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年4月18日付の匿名組合出資により、新宿三丁目プロパティ合同会社を連結子会社といたしました。また、平成30年9月28日付で、株式会社ポルテ金沢の株式を取得し、連結子会社といたしました。」

    既に連結子会社化されていた新宿三丁目プロパティ合同会社に加え、平成30年9月28日付で株式会社ポルテ金沢を株式取得により連結子会社としたことが記載されている。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年4月18日付の匿名組合出資により、新宿三丁目プロパティ合同会社を連結子会社といたしました。」

    匿名組合出資により、新宿三丁目プロパティ合同会社を連結子会社とした具体的な関係会社異動が追加された。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年8月1日付で、ヒューリックプロパティソリューション株式会社を設立し、連結子会社といたしました。また、平成29年9月27日付の匿名組合出資により、神南プロパティ合同会社を連結子会社といたしました。」

    不動産事業において、ヒューリックプロパティソリューション株式会社を設立して連結子会社化し、神南プロパティ合同会社にも匿名組合出資を通じて連結範囲に加えたことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産の取得・開発・売却」は、この変遷が動いた26回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171511852★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産の取得・開発・売却17回
  3. 2新規物件取得・開発の推進15回
  4. 3既存保有物件の建替推進11回
  5. 4その他事業における関係会社の取得・連結8回
  6. 5PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業の推進5回
  7. 6中期経営計画の収益・財務指標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューリックの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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