その他事業における関係会社の取得・連結
FY2018-Q3に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、サロウィン株式会社は株式を取得したため、連結子会社といたしました。」
その他事業について、サロウィン株式会社の株式取得による連結子会社化が新たに記載され、関係会社の範囲が拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であるヒューリックプロパティソリューション株式会社がアストマックス株式会社の株式を取得したため、持分法適用関連会社といたしました。」
ヒューリックプロパティソリューション株式会社によるアストマックス株式会社株式の取得を通じ、持分法適用関連会社が新たに加わっている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社リソー教育は株式を取得したため、持分法適用関連会社から連結子会社といたしました。」
株式会社リソー教育について、株式取得により持分法適用関連会社から連結子会社へ移行し、その他事業の連結範囲が拡大している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であるヒューリックホテルマネジメント株式会社が日本ビューホテル事業株式会社の株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。」
ヒューリックホテルマネジメント株式会社が日本ビューホテル事業株式会社の株式を売却し、同社を連結範囲から除外したことが記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ヒューリックホテルマネジメント京都㈱、日本ビューホテル㈱、㈱東京ベイ舞浜ホテル及び㈱モスについては、2023年10月1日付でヒューリックホテルマネジメント㈱を存続会社とする吸収合併により消滅しております。」
ホテル関連会社の吸収合併と、DEH1、横浜新杉田ロジ、アトラス等の関係会社範囲を含む組織再編の状況を確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、DEH1株式会社の株式を取得し、持分法適用関連会社といたしました。」
DEH1株式会社の株式取得による持分法適用関連会社化が、前四半期に続いて確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、DEH1株式会社の株式を取得し、持分法適用関連会社といたしました。」
DEH1株式会社の株式取得による持分法適用関連会社化が、前四半期に続いて確認されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、DEH1株式会社の株式を取得し、持分法適用関連会社といたしました。」
DEH1株式会社の株式取得により、その他に区分される持分法適用関連会社が新たに加わっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、株式会社東京ベイ舞浜ホテルの株式を取得し、連結子会社といたしました。」
株式会社東京ベイ舞浜ホテルの株式取得による連結子会社化が、ホテル関連の関係会社追加として再掲されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、株式会社東京ベイ舞浜ホテルの株式を取得し、連結子会社といたしました。」
株式会社東京ベイ舞浜ホテルの株式取得による連結子会社化が新たに記載され、ホテル関連の関係会社が追加されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、合同会社保育園みらいファンド及び合同会社芝口橋インベストメントは匿名組合出資したため、三原橋インベストメント特定目的会社は優先出資したため、㈱リソー教育は株式を取得したため、それぞれ持分法適用の範囲に含めております。」
合同会社芝口橋インベストメント、三原橋インベストメント特定目的会社に加え、株式会社リソー教育を株式取得により持分法適用関連会社としたことが記載されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であるヒューリックプロパティソリューション株式会社がヒューリックアドバンスエナジー株式会社を設立し、連結子会社といたしました。」
ヒューリックプロパティソリューション株式会社がヒューリックアドバンスエナジー株式会社を設立し、連結子会社としたことが新たに記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において株式交換により日本ビューホテル㈱を完全子会社化したことに伴い、同社並びにその子会社である那須興業㈱及び日本ビューホテル事業㈱を連結の範囲に含めております。」
日本ビューホテルの完全子会社化と、その子会社2社の連結化が連結範囲の説明で確認されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年8月14日付で、当社の連結子会社であるヒューリックホテルマネジメント株式会社がヒューリックホテルマネジメント京都株式会社を設立し、連結子会社といたしました。また、2019年9月1日付の株式交換により、持分法適用関連会社である日本ビューホテル株式会社を完全子会社化し、同社及びその子会社2社を連結子会社といたしました。」
ホテル運営子会社による京都法人の設立・連結子会社化に加え、日本ビューホテル株式会社を株式交換で完全子会社化し、同社および子会社2社を連結範囲に加えた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年7月2日付で、持分法適用会社であった株式会社KHリゾートマネジメント(ヒューリックふふ株式会社へ商号変更)の第三者割当増資を引き受け、連結子会社といたしました。なお、平成30年7月4日付で、連結子会社である株式会社サラダボウルインターナショナルは、ヒューリックアグリ株式会社に商号変更しております。」
ヒューリックふふおよびヒューリックアグリに関する子会社化・商号変更が、関係会社および事業内容の記載で引き続き確認されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成30年9月28日付で、株式会社モスの株式を取得し、連結子会社といたしました。また、平成30年7月2日付で、持分法適用会社であった株式会社KHリゾートマネジメント(ヒューリックふふ株式会社へ商号変更)の第三者割当増資を引き受け、連結子会社といたしました。なお、平成30年7月4日付で、連結子会社である株式会社サラダボウルインターナショナルは、ヒューリックアグリ株式会社に商号変更しております。」
その他に区分される関係会社について、株式会社モスの株式取得による連結子会社化、株式会社KHリゾートマネジメントの第三者割当増資引受による連結子会社化および商号変更、株式会社サラダボウルインターナショナルのヒューリックアグリ株式会社への商号変更が記載されている。