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ヒューリック(3003)・施策再掲

PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業の推進

FY2017-Q3に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-04-27。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – 2026-04-272017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 1
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都市開発型PPP事業の推進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-27再掲決算

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」などが順調に進行しております。」

    渋谷一丁目地区共同開発事業などのPPP事業が引き続き進行している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、ヒューリック錦糸町コラボツリー(東京都墨田区)が1月に竣工したほか、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」などが順調に進行しております。」

    ヒューリック錦糸町コラボツリーの竣工と渋谷一丁目地区共同開発事業の進行を継続して記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、ヒューリック錦糸町コラボツリー(東京都墨田区)が1月に竣工したほか、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」などが順調に進行しております。」

    ヒューリック錦糸町コラボツリーの竣工と渋谷一丁目地区共同開発事業の進行が、前四半期と同じ内容で再掲されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、ヒューリック錦糸町コラボツリー(東京都墨田区)が1月に竣工したほか、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」などが順調に進行しております。」

    ヒューリック錦糸町コラボツリーの竣工と渋谷一丁目地区共同開発事業の進行が、前四半期に続いて記載されている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、ヒューリック錦糸町コラボツリー(東京都墨田区)が1月に竣工したほか、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」などが順調に進行しております。」

    PPP事業でヒューリック錦糸町コラボツリーが1月に竣工し、渋谷一丁目地区共同開発事業などが引き続き進行している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」において、基本協定締結のうえ事業推進中であるほか、(仮称)錦糸町開発計画(東京都墨田区)などが順調に進行しております。」

    渋谷一丁目地区共同開発事業について基本協定を締結したうえで事業推進中であることが記載され、PPP事業の具体的な進展が示されている。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、東京都と渋谷区実施の「都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業」において、事業予定者として選定されたほか、(仮称)錦糸町開発計画(東京都墨田区)などが順調に進行しております。」

    東京都・渋谷区の共同開発事業で事業予定者に選定されたことが新たに記載され、PPP事業の対象と具体的な進展が広がっている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)錦糸町開発計画(東京都墨田区)などが順調に進行しております。」

    PPP事業について、錦糸町開発計画などが順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)錦糸町開発計画(東京都墨田区)などが順調に進行しております。」

    PPP事業について、錦糸町開発計画などが順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)錦糸町開発計画(東京都墨田区)などが順調に進行しております。」

    従来のPPP案件に加え、(仮称)錦糸町開発計画が新たに記載され、PPP事業の対象案件が具体的に広がっている。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、立誠ガーデン ヒューリック京都(京都市中京区)が2020年6月、ヒューリック両国リバーセンター(東京都墨田区)が2020年8月に竣工いたしました。そのほか、(仮称)医誠会国際総合病院計画(大阪市北区)が順調に進行しております。」

    立誠ガーデン ヒューリック京都に続き、ヒューリック両国リバーセンターが2020年8月に竣工したという具体的な進展が記載されている。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、京都市主催で元立誠小学校跡地活用事業として取り組んでおりました立誠ガーデン ヒューリック京都(京都市中京区)が2020年6月に竣工いたしました。そのほか、(仮称)両国リバーセンター開発計画(東京都墨田区)及び(仮称)医誠会国際総合病院計画(大阪市北区)などが順調に進行しております。」

    PPP事業では、立誠ガーデン ヒューリック京都が2020年6月に竣工したという具体的なマイルストーンが記載されている。両国リバーセンター等の計画も進行している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)、(仮称)両国リバーセンター開発計画(東京都墨田区)及び(仮称)扇町医誠会病院開発計画(大阪市北区)などが順調に進行しております。」

    立誠小跡地、両国リバーセンター、扇町医誠会病院などのPPP事業が順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業では、奈良県主催の(仮称)ふふ奈良開発計画、京都市主催の(仮称)立誠小跡地開発計画、東京都・墨田区主催の(仮称)両国リバーセンター開発計画、大阪市主催の(仮称)扇町医誠会病院開発計画に取り組んでおり、いずれの事業も順調に進んでおります。」

    従来のPPP案件に加え、奈良県主催のふふ奈良開発計画が明示され、取り組み対象が広がっている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)及び(仮称)扇町医誠会病院開発計画(大阪市北区)などが順調に進行しております。」

    立誠小跡地開発計画および扇町医誠会病院開発計画など、PPP事業が順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)及び(仮称)扇町医誠会病院開発計画(大阪市北区)などが順調に進行しております。」

    立誠小跡地開発計画および扇町医誠会病院開発計画など、PPP事業が順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、大阪市主催の土地売却プロポーザルで事業予定者として選定され、(仮称)扇町医誠会病院開発計画(大阪市北区)の推進に着手したほか、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)などが順調に進行しております。」

    大阪市のプロポーザル選定および扇町医誠会病院開発計画への着手は前四半期の記載内容と同じであり、PPP事業の推進方針が再掲されている。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、大阪市主催の土地売却プロポーザルで事業予定者として選定され、(仮称)扇町医誠会病院開発計画(大阪市北区)の推進に着手したほか、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)などが順調に進行しております。」

    大阪市主催の土地売却プロポーザルで事業予定者に選定され、扇町医誠会病院開発計画の推進に着手したという具体的な進展が記載されている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)などが順調に進行しております。」

    PPP事業について、立誠小跡地開発計画などが順調に進行しているとの記載が再掲されている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)などが順調に進行しております。」

    PPP事業について、立誠小跡地開発計画などが順調に進行しているとの記載があり、従来の推進方針が再確認されている。
  21. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)事業につきましては、(仮称)立誠小跡地開発計画(京都市中京区)について京都市と基本協定を締結したほか、東京都及び墨田区主催の(仮称)両国リバーセンター開発計画(東京都墨田区)の事業予定者として選定されました。」

    PPP事業について、立誠小跡地開発計画で京都市と基本協定を締結し、両国リバーセンター開発計画では事業予定者に選定されたことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産の取得・開発・売却」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875522★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産の取得・開発・売却8回
  3. 2新規物件取得・開発の推進7回
  4. 3既存保有物件の建替推進5回
  5. 4不動産事業における新会社・SPCの設立・連結5回
  6. 5その他事業における関係会社の取得・連結2回
  7. 6みずほフィナンシャルグループへの収益・借入依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューリックの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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