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アルピコホールディングス(297A)・方針再掲

安定配当の維持

FY2016に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3後退FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20222016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「普通株式につきましては、上記方針や経営成績、財政状態等を総合的に勘案し、1株当たり5円の期末配当を2026年6月24日開催の定時株主総会で決議し実施する予定であります。」

    普通株式1株当たり5円の期末配当を予定し、前年度の5円と同水準の安定配当方針を継続している。一方、2025年9月基準の中間配当は無配とした。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「普通株式につきましては、上記方針や経営成績、財政状態等を総合的に勘案し、1株当たり3円の期末配当を実施することを決定し、上場記念配当2円を加え、普通株式1株当たり5円の配当といたしました。」

    普通株式の配当額が前年度の3円から5円へ増加した。上場記念配当2円を含む。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 180,340 3 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金 種類株式B 57,720 20 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    当中間連結会計期間は、普通株式1株当たり3円、種類株式B1株当たり20円の配当を実施し、安定配当方針に沿う配当水準を維持した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、グループ全体の経営基盤の強化、企業価値の向上を図ることで財務体質を強化し、株主の皆様に対して安定した配当を維持する方針であります。」

    安定配当と年1回の期末配当を基本方針として再確認し、当期は普通株式3円、B種株式20円を実施した。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会決議 普通株式 179,785,380 3」

    普通株式の1株当たり配当額が前年度の1.5円から3円へ増加した。B種株式は1株当たり20円を維持している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    普通株式1株当たり1.5円、B種株式1株当たり20円の期末配当を実施し、安定配当方針を再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 89,892 1.5 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金 種類株式B 57,720 20 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、普通株式は1株当たり1.5円、B種株式は1株当たり20円を支払ったことを記載している。
  8. FY2020後退有価証券報告書

    「普通株式 89,892,690 1.5」

    安定配当を基本方針としつつ、普通株式の1株当たり配当額は前期の3円から1.5円へ減少した。B種株式は20円を維持している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 178,465 3 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 種類株式B 57,720 20 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、普通株式は1株当たり3円、B種株式は1株当たり20円を支払ったことを再確認している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 178,465 3 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 種類株式B 57,720 20 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、普通株式は1株当たり3円、B種株式は1株当たり20円を支払ったことを記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 178,465 3 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 種類株式B 57,720 20 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、普通株式は1株当たり3円、B種株式は1株当たり20円を支払ったことを記載している。
  12. FY2019B種配当額増加有価証券報告書

    「種類株式 B 57,720,000 20」

    普通株式の1株当たり配当額は3円を維持する一方、B種株式の1株当たり配当額は20円となった。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 178,465 3 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり3円の配当を実施し、種類株式Bについても1株当たり3円を支払っており、安定配当方針に沿う配当を確認できる。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 178,465 3 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり3円の配当を実施し、種類株式Bについても1株当たり3円を支払っている。安定配当方針に沿う配当を確認できる。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,920 3 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり3円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う支払いを再確認している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,920 3円 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり3円の配当を実施し、安定配当方針に沿う支払いを記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「グループ全体の経営基盤の強化、企業価値の向上を図ることで財務体質を強化し、株主の皆様に対しては安定した配当を維持し、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    財務体質強化を前提に安定配当と年1回の期末配当を行う方針を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 107,920 3円 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり3円の配当を実施し、安定配当方針に沿う支払いを記載している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「グループ全体の経営基盤の強化、企業価値の向上を図ることで財務体質を強化し、株主の皆様に対しては安定した配当を維持し、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    財務体質強化と企業価値向上を前提に、年1回の期末配当と安定配当の維持を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「大都市圏を中心とした運輸事業の成長」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大都市圏を中心とした運輸事業の成長3回
  3. 2人材の確保・育成と次世代リーダーの育成2回
  4. 3別荘分譲地の販売停滞・資金回収長期化2回
  5. 4観光需要と天候への依存2回
  6. 5固定資産の減損リスク2回
  7. 6顧客ニーズに対応した保険商品の見直し提案2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルピコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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