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アルピコホールディングス(297A)・施策実績引用

松本バスターミナルビルの改装・テナント入替

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019-Q22018: 420182019: 12019
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松本バスターミナルビルの改装・テナント入替1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「段階的に新規テナントの誘致、開店を進めた結果、全フロアにおいて営業を開始し賃料収入は増加いたしました。」

    アルピコプラザの全フロア営業開始と賃料収入増加を、改装・テナント入替施策の成果として記載している。
  2. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「松本駅前商業ビル「アルピコプラザ」賃貸事業においては、平成29年9月の核テナント退出後、段階的に新規テナントの誘致、開店を進めた結果、全フロアにおいて営業を開始し、9月にグランドオープンいたしました。」

    核テナント退出後に進めていた新規テナント誘致・開店について、全フロアの営業開始と9月のグランドオープンに至った。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「松本駅前商業ビル「アルピコプラザ」賃貸事業においては、平成29年9月の核テナント入替後、段階的に新規テナントの誘致、開店を進めており9月中旬のグランドオープンに向けて準備を進めております。」

    アルピコプラザでは核テナント入替後の新規テナント誘致・開店を進め、9月中旬のグランドオープンに向けた準備段階に進んだ。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「蓼科地区別荘分譲地管理事業では新規区画販売を計上したほか、既設別荘建物のリフォーム工事や景観整備請負による売上が増加いたしました。松本駅前に位置する松本バスターミナルビル事業では核テナントの平成29年9月中旬閉店を受けて、改装リニューアル後のテナント入替を進めており、12月には「アルピコプラザ」として一部先行オープンし、また地階には平成30年2月に食品スーパー「デリシア 松本駅前店」が入居、開店いたしました。」

    松本バスターミナルビルでは「アルピコプラザ」としての一部先行オープンに続き、平成30年2月にデリシア松本駅前店が開店した。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、当ビルは改装リニューアル後のテナント入替を進めており、12月には一部先行オープンをいたしました。」

    松本バスターミナルビルについて、核テナント閉店後の改装リニューアル、テナント入替を進め、12月に一部を先行オープンした。
一緒に動いた変遷

「別荘分譲地の販売停滞・資金回収長期化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1別荘分譲地の販売停滞・資金回収長期化3回
  3. 2施設・サービスの商品力、価値、満足度の向上2回
  4. 3有利子負債の削減2回
  5. 4デリシアの顧客利便性・満足度向上施策2回
  6. 5流通事業統合による効率化・販売力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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