ユーザーを起点とした自律的成長サイクル
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-16。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-03-16前進発生事実
「なお、2026 年2月末時点で、カウカモの会員数は 60 万人を突破し、顧客基盤・取引件数ともに安定して拡大しております。」
ユーザーを起点とした成長サイクルについて、カウカモの会員数が60万人を突破した実績を開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「洗練されたユーザー体験により既に蓄積されているユーザー基盤を起点とし、そのユーザー基盤に対して売主が集まり、さらにデータ活用によりユーザーが望む魅力的な物件が増え、さらにそれによってユーザーが増える、というユーザー基盤を起点とした自律的成長サイクルを実現しています。」
ユーザー体験、データ、物件供給、売主の増加が循環する成長モデルを継続して示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「洗練されたユーザー体験により既に蓄積されているユーザー基盤を起点とし、そのユーザー基盤に対して売主が集まり、さらにデータ活用によりユーザーが望む魅力的な物件が増え、さらにそれによってユーザーが増えていく、というユーザー基盤を起点とした自律的成長サイクルを実現しています。」
ユーザー体験、データ、物件供給、売主の増加が循環する成長モデルを継続して示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、9月にはカウカモの登録会員数が30万人を突破し、1年で登録会員数が1.5倍と着実に成長しています。」
ユーザーを起点とした成長サイクルの構成要素である登録会員数が30万人を突破し、1年間で1.5倍となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「洗練されたユーザー体験により既に蓄積されているユーザー基盤を起点とし、そのユーザー基盤に対して売主が集まり、さらにデータ活用によりユーザーが望む魅力的な物件が増え、さらにそれによってユーザーが増えていくという、というユーザー基盤を起点とした自律的成長サイクルを実現しています。」
ユーザー体験、データ、物件供給、売主の増加が循環する成長モデルを継続して示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ユーザーが集まることにより、反響が集まり、早く適切な価格で売れる状態となり、それによってcowcamoに登録する売主が増加し、売主の増加によってユーザーが望む住宅が増える、というユーザーを起点とした自律的成長サイクルを実現したいと考えております。」
ユーザー、反響、売主、供給物件が相互に増加する循環を引き続き成長モデルとして示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「ユーザーを起点とした自律的成長サイクルを実現したいと考えております。」
ユーザー、反響、売主、供給物件が相互に増加する循環を想定している。