新倉庫の開設と設備投資
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- 2026-10-15前進決算
「移転したラボの新拠点工事完了に伴い、建物附属設備等の取得により有形固定資産が231,246千円増加したことによるものであります。」
移転したラボの新拠点工事を完了し、設備取得を進めた。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「移転したラボの新拠点工事完了に伴い、建物附属設備等の取得により有形固定資産が231,246千円増加したことによるものであります。」
移転したラボの新拠点工事が完了し、建物附属設備等を取得した。投資活動では有形固定資産取得に257,025千円を支出した。 - 2026-07-15前進決算
「昨年移転したラボの新拠点工事完了に伴い、建物附属設備等の取得により有形固定資産が205,871千円増加した」
移転したラボの新拠点工事が完了し、建物附属設備等を取得した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は239,957千円であり、主な内訳は、品質管理機器や荷造作業の効率化を目的とした設備の取得、ならびにラボ施設の賃借や倉庫移転に伴う敷金等の支出です。」
品質管理機器、荷造作業効率化設備、ラボ施設、倉庫移転関連に計239,957千円を投資した。 - 2026-04-14前進決算
「荷造作業効率化のための機械装置等が60,621千円、ラボ賃借に伴う工事及び直営店「BASE Sand」事業の機器等に係る建設仮勘定等が102,935千円、ラボ賃借に伴う差入保証金が80,009千円、それぞれ増加したことによるものであります。」
荷造作業効率化、ラボ、直営店「BASE Sand」に関する設備・拠点投資を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は77,700千円であり、主なものは、自社倉庫の移転に伴い設備等を取得したことによる支出11,680千円、品質管理機器の取得による支出66,020千円等によるものであります。」
倉庫移転設備に加え、品質管理機器66,020千円を取得し、当年度の設備投資を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は98,621千円(前年同期は48,058千円の使用)となりました。これは主に、自社倉庫の拡大に伴う敷金等の差入保証金の差入による支出94,680千円によるものであります。」
自社倉庫の拡大に伴う保証金支出94,680千円を計上し、倉庫関連の設備・運用拡大を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは、自社倉庫の拡大に伴う敷金等の差入保証金の差入による支出32,983千円及び有形固定資産の取得の支出26,100千円によるものであります。」
既存の倉庫開設・設備投資から進み、自社倉庫の拡大に伴う保証金支出と有形固定資産取得を行った。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が170,485千円減少した一方で、事業拡大に伴う売掛金の増加247,742千円に加え、新たに倉庫を開設し設備投資を行ったことにより有形固定資産が20,015千円増加したことによるものであります。」
事業拡大に伴い新たに倉庫を開設し、設備投資を行ったことを記載している。