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ユーグレナ(2931)・施策追加の資本準備金減少・欠損填補

資本準備金減少による繰越欠損金の填補

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。

7記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1前進FY2023 – 2026-03-032019: 12020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1追加の資本準備金減少・欠損填補有価証券報告書

    「2026年3月24日開催の第21期定時株主総会において資本準備金の額の減少及び剰余金の処分に関する決議の承認を受け、2026年3月24日付で資本準備金を13,000百万円減少しております。」

    過去の欠損填補に続き、2026年3月に資本準備金を13,000百万円減少させる処分を実施した。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年12月31日現在の資本準備金15,198百万円のうち、9,396百万円を減少し、5,802百万円といたします。」

    2024年3月19日付で資本準備金9,396百万円を減少し、同額を繰越利益剰余金へ振り替えて繰越欠損金を解消する処分を実施した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年12月20日開催の第15期定時株主総会において、欠損補填を目的とする資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議し、2019年12月20日を効力発生日として資本準備金9,655,863千円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えました。また、会社法第452条規定に基づき、その他資本剰余金9,655,863千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損補填いたしました。」

    資本準備金9,655,863千円の減少と同額の繰越利益剰余金への振替による欠損補填を、四半期の株主資本等関係で再確認している。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「資本準備金の額を減少し、減少額9,655,863千円をその同額をその他資本剰余金に振り替え、当該減少により増加するその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、2019年9月末時点の繰越欠損金9,655,863千円を全額解消いたします。」

    2019年12月20日の株主総会承認を経て、資本準備金9,655,863千円を減少させ、同額の繰越欠損金を全額解消する処分を実施した。
一緒に動いた変遷

「GREEN OIL JAPAN宣言によるバイオ燃料普及パートナーシップ」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GREEN OIL JAPAN宣言によるバイオ燃料普及パートナーシップ3回
  3. 2ユーグレナ及び油脂抽出残渣の飼料利用2回
  4. 3物流・広告宣伝等の販売コスト効率化2回
  5. 4個人向け直接販売拡大のための広告宣伝費・販売費先行投資2回
  6. 5ユーグレナ食品の新機能性解明と低コスト化技術2回
  7. 6藻類生産の低コスト化と培養技術の普遍化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーグレナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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