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ファーマフーズ(2929)・目標達成

経常利益累計額に連動した新株予約権行使条件

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 320222023: 12023
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経常利益累計達成連動型新株予約権7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「権利行使 5,200 未行使残 -」

    2016年ストックオプションの残存5,200株がすべて行使され、未行使残がゼロとなった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「権利行使 11,700 未行使残 5,200」

    2016年ストックオプションは当事業年度に11,700株が行使され、未行使残は5,200株となった。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年2月1日~2022年4月30日(注) 2,300 29,073,800 0 2,042 0 1,892 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により2,300株が増加し、発行済株式総数は29,073,800株となった。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月1日~2022年1月31日(注) 8,400 29,071,500 2 2,041 2 1,892 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により8,400株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ2百万円増加した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「権利行使 18,700 未行使残 16,900」

    2016年ストックオプションは当事業年度に18,700株が行使され、未行使残は16,900株となった。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成29年7月期及び平成30年7月期の監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は連結損益計算書)において、経常利益の累計額が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。(a) 300百万円を超過した場合:50% (b) 400百万円を超過した場合:80% (c) 500百万円を超過した場合:100%」

    2017年7月期・2018年7月期の経常利益累計額を300百万円、400百万円、500百万円の段階基準とする行使条件を設定している。
一緒に動いた変遷

「M&Aの積極活用による企業価値拡大」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aの積極活用による企業価値拡大5回
  3. 2借入による運転資金の調達5回
  4. 3研究開発活動への支出5回
  5. 4機能性表示食品制度への積極的な取り組み5回
  6. 5新規機能性素材の事業化・開発パイプライン4回
  7. 6独自ニワトリ抗体技術による抗体医薬創製4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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