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ファーマフーズ(2929)・事実前進

東京証券取引所マザーズから市場第二部への市場変更

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2021-Q32016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 12022
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東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以後の上場金融商品取引所は、東京証券取引所プライム市場となっております。」

    東京証券取引所市場第一部からプライム市場への移行を再確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日より東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定替えされております。」

    東京証券取引所市場第一部への指定替えを再確認している。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年2月12日より東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定替えされております。」

    2016年の市場第二部への変更後、2021年2月12日付で東京証券取引所市場第一部へ指定替えされた。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成28年12月1日付で、東京証券取引所マザーズ上場後10年を経過した上場市場の選択に基づき、東京証券取引所第二部への市場変更を行っております。」

    2016年12月1日付の東京証券取引所第二部への市場変更を改めて記載している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年12月1日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズから同取引所市場第二部へ市場変更しております。」

    2016年12月1日付で上場市場をマザーズから東京証券取引所市場第二部へ変更した。
一緒に動いた変遷

「新規機能性素材の事業化・開発パイプライン」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規機能性素材の事業化・開発パイプライン2回
  3. 2独自ニワトリ抗体技術による抗体医薬創製2回
  4. 3中長期の高成長・企業価値向上に向けた積極的な事業投資2回
  5. 4通信販売における広告投資と商品ブランド拡大2回
  6. 5機能性素材事業の減収減益2回
  7. 6借入による運転資金の調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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